| Profilo di fuekinoriCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogElenchi | Guida |
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CAT HAWAII ~ネコの楽園~※東海昼ドラ・その日のあらすじ(ちょこっと感想) お宝 山分け♪2009/11/20 午後 11:17 放送予定 依頼は、竹山隆範探偵が調査した『開かなくなった鍋のフタ』、石田靖探偵の『爆笑!小ネタ集!!』、たむらけんじ探偵の『謎の井戸から金が出た!?』の3つ。
今夜も爆笑ネタ満載! 【内容】 1.『開かなくなった鍋のフタ』竹山 隆範探偵 大阪府の主婦(48)から。先日、肉まんを蒸していたところ、蓋が鍋にすっぽりハマって抜けなくなった。色々手を尽くしたが、まったく抜けないので助けて欲しい。どうか、肉まんが腐る前に急いできて欲しい、というもの。
2.『爆笑!小ネタ集!!』石田 靖探偵 「近所の犬は犬用の靴を履くと、アホの坂田利夫さんの歩き方になる」(大阪・主婦)や「プロボクサーは動体視力がよく、機敏なので“あっち向いてホイ”に絶対負けないハズ」(兵庫県・男性)など、6つの不思議な疑問や謎に応える。
3.『謎の井戸から金が出た!?』たむらけんじ探偵 大阪府の男性(50)から。大発見をした。大阪で飲食店を経営しており、この夏、本店を東心斎橋に移転させたら、引越し先の建物の地下から古い井戸が出てきた。江戸時代ぐらいからありそうな古い井戸で、試しに水をくみ上げたところ、水の中から“金”らしきものを発見した。この辺りは昔、遊郭があって大変栄えていたらしいので、きっと“金”だと思う。ぜひ井戸から取り出して、一緒に大儲けしないか、というもの。偽物 暴露11/20 「指先の記憶」 高熱で倒れた直(高橋かおり)の手を強く握る健(窪田正孝)。愛しさがこみあげて、衝動的に直に唇を寄せる。しかし、直は博人(大内厚雄)に任せるのが一番だ、健の胸に悲しみがあふれる。翌日、回復した直が健を訪ねる。健の手を突然握りしめる直は、昨日浩志の手のように感じた、と寂しそうに語る。一方、練習に励む博人が、ゼノになりきれない絶望の叫び声をあげて…。 *11/23(月・祝)は番組休止です。24日(火)の放送をお楽しみに! 何故に 倒れる?11/19「膨らむ疑念」 曲作りに悩む博人(大内厚雄)が、直(高橋かおり)のマンションで健(窪田正孝)に新曲を聴かせ、感想を求める。また、直にも新曲の感想を聞かれた健は、ゼノにこだわるのはやめたらどうか、と答える。浩志のことも忘れたのだろう、とやりきれない気持ちをぶつけるが、その瞬間、直は健の頬を叩く。 その夜、ピアノバーで直が突然倒れ、健は直をマンションまで送り届け…。 パクさん キーポイント11/18「新しい人生」 柏木(火野正平)がゼノに楽曲提供の依頼にくる。相手は韓国人ポップスターのパク・ヨンハ(パク・ヨンハ)で、「青の月」を聴いて、とても感動したというのだ。直(高橋かおり)は、健(窪田正孝)に記憶を取り戻すために協力したい、と申し出る。しかし、新しい人生を歩き始めた直に、浩志の記憶など必要ないだろう、と健の態度はよそよそしい。パクの希望によって、博人が「青の月」をピアノで生演奏する。博人の演奏後、パクは思わぬ感想を口にする。その言葉に、直はハッと衝撃を受ける…。 タコの 罠11/17「遠ざかる愛」 自分が浩志だと直(高橋かおり)に信じてもらうのは叶わぬ夢だ、とあきらめる健(窪田正孝)は、交際していた仁美(水崎綾女)をデートに誘う。デート中に健は偶然ゼノのサイン会をする博人(大内厚雄)を見かけ…。博人に想いを寄せる実花(蒲生麻由)は、博人の気持ちに気づきながらどう思っているのか、直に尋ねる。ある日、柏木(火野正平)がゼノに楽曲提供の依頼をしてくる。相手は韓国人ポップスターのパク・ヨンハ(パク・ヨンハ)。しかし、直は…。 悪霊 見参11/16「隠しきれぬ想い」 ある日、健(窪田正孝)に博人(大内厚雄)の演奏について「あの音で満足なのか?」と問われ、直(高橋かおり)は心がざわめく。テレビで演奏を見た柏木(火野正平)も、博人の演奏はCDとは別人だ、と疑いの目を向ける。そんな中、実花(蒲生麻由)が博人のマネージャーになると言い出す。自分が浩志であることを直に伝えたい…悲しい決意をして、健は直に会いにいくが…。 僕の スゴイ!2009/11/13 午後 11:17 放送予定 依頼は、竹山隆範探偵が調査した『友達のYくんにスゴイと言わせたい』、長原成樹探偵の『日本最高齢!?94歳のホステス』、松村邦洋探偵の『画家になりたい両親』の3つ。
ある意味でスゴイ人たちが登場! 【内容】 1.『友達のYくんにスゴイと言わせたい』竹山 隆範探偵 福島県の男子中学生(13)から。親友のYくんの中で僕は“ダメな人”のイメージが定着して、困っている。確かに僕は、勉強もスポーツもダメだが、何か一つくらい“スゴイ”と言ってもらえるところがあると思う。Yくんに本音で“スゴイ”と言わせられるような、僕の“スゴイところ”を探して欲しい、というもの。
2.『日本最高齢!?94歳のホステス』長原 成樹探偵 大阪府の男性(47)から。出張で福岡県・博多に行った夜、たまたま入った店でツヤコという94歳のホステスさんに出会った。その店は昼が喫茶、夜はお酒を出す店だが、店内にいるのはツヤコさんだけ。席に着くと、注文を聞くこともなく、ツヤコさん自身の人生を語り始めた。10分ほど話を聞いた後でお酒を注文すると、杖も使わずに歩き出し、お酒とつまみを用意してくれ、私がタバコをくわえると、“サッと”とは言えないが、火をつけてくれた。会話の内容は、ほぼツヤコさんの人生についてだったが、2時間ほど楽しくお酒を飲むことが出来た。世界最高齢の現役ホステスさんではないかと思うので、ぜひ一度探偵さんも遊んでもらってください、というもの。
3.『画家になりたい両親』松村 邦洋探偵 青森県の男性(42)から。両親が突然「本業を捨てて画家になる」と言い出した。両親は35年ほど前から油絵を描いており、ピカソ風のものやゴッホ風のものもあるが、素人の私には上手いのかどうか分からない。家には100点以上、2人の油絵があるが、一度もプロの目で評価してもらったことがないらしい。こんなことで、画家になれるものなのか。現実を教えてやって欲しい、というもの。 時計で スイーツ(笑)11/13「偽りの音色」 ピアノの練習で遅くなった博人(大内厚雄)は、そのまま直(高橋かおり)のマンションに泊まる。翌朝、直のマンションを訪ねた健(窪田正孝)は、玄関に博人の靴があるのに気がつき、衝撃を受ける。ミツコ(白石まるみ)は、事故当日に浩志が店に忘れていった時計を直に渡す。その時計をはめると目に涙を浮かべる直。ミツコのバーで、ゼノのピアノ演奏が再度撮影される。直前の練習で苦悩する博人に、健がゼノの音に近づけるためのアドバイスをするが…。 Hitomi11/12「死んだ男」 ゼノの記事がスポーツ紙を賑わせる。浩志が遺したゼノの夢に没頭する直(高橋かおり)を見て、ミツコ(白石まるみ)は死んだ男はなかなか忘れられないが、次の恋を始めることを恐れてはいけないとアドバイスする。バーで、直が替え玉アーティストとトラブルを起こす。「音楽はやっぱりただの商品なのか」と直を非難する健(窪田正孝)。健の彼女の仁美(水崎綾女)が直の会社に訪ねてくる。バーでの直と健のやりとりを見て、二人はどういう関係なのか教えて欲しいと聞く。 怪奇現象?11/11「そばにいたい」 直(高橋かおり)はゼノを売り出す段取りを整え、胸を躍らせる。が、博人(大内厚雄)は、人前で演奏するのは得意ではない、と不安そうな表情だった。直の行きつけのミツコ(白石まるみ)のピアノバーで、健(窪田正孝)は博人と会う。この先嘘をつき通す自信と覚悟があるのかと健は博人に迫る。ゼノのドキュメンタリー番組の撮影が直のマンションで行われる。緊張した面持ちで博人はピアノに向かうがそのとき…。 「生き返った」訳じゃない11/10「嘘の始まり」 ゼノの正体が浩志であることは博人(大内厚雄)しか知らなかった。直(高橋かおり)のレコード会社の危機を助けたい健(窪田正孝)は、ゼノは自分だと直に真実を告げる。直は「青の月」を弾いて証明してほしいと健に迫る。怪我が治ったらいくらでも証明できる、と訴える健の真剣な眼差しに、直の心は揺さぶられる。が、その時・・・。家族との偽りの生活が健に重くのしかかる。「この体で生き返ったのは地獄だ」、健の中で浩志の魂が悲鳴をあげる。 健 なのか? 浩志 なのか?11/9「奇蹟の掟」 最愛の浩志を亡くした直(高橋かおり)を見知らぬ青年・健(窪田正孝)が訪ねて来る。浩志の名を語る健は、必死に何かを訴えようとして、意識を失ってしまう。一命をとりとめた健だが、自分の体に浩志の魂が宿っていることを知られたら、命が消える定めなのを知り、絶望する。記憶喪失のふりをして、健は退院するが…。そんなとき、健は新聞でゼノの自殺説を知り、驚く。それは、柏木(火野正平)の企みだった。博人(大内厚雄)はなぜ直にゼノの真実を話さないのか─焦燥感に駆られた健は、再び直のもとを訪れ…。 スーパー☆プロモーションビデオ2009/11/06 午後 11:17 放送予定 依頼は、田村裕探偵が調査した『5歳と言い張る2歳児』、桂小枝探偵の『プロポーズ大作戦2』、たむらけんじ探偵の『大好きなスーパーのプロモーションビデオ』の3つ。
爆笑ネタ満載! 【内容】 1.『5歳と言い張る2歳児』田村裕探偵 三重県の女性(34)から。最近2歳になった息子は、「何歳?」と聞くと「5さい」と答える。ウソはいけないので、「2歳だよ」と何度も教えるが、必ずパーを出して「5さい」と答える。どうか、チョキを出して「2さい」と言えるようにして欲しい、というもの。
2.『プロポーズ大作戦2』桂 小枝探偵 大阪府の男性(25)から。ダイビングのインストラクターをしている彼女とつき合って1年半。今年4月に彼女好みのアパートを探し、彼女好みのインテリアにして同居を始めた。ところが、1週間も経たないうちに、沖縄で1シーズン、8ヵ月間働くことになったと告げて、出て行ってしまった。彼女が帰る12月にプロポーズをしようと決め、“プロポーズ大作戦”と名づけてプランを練っていたが、先日の電話で彼女が「もう大阪には帰らない」と訳の分からない事を言い出した。悩んだ挙句“プロポーズ大作戦2”を決行する事にしたので、協力して欲しいというもの。
3.『大好きなスーパーのプロモーションビデオ』たむらけんじ探偵 兵庫県の女性(28)から。業務用食料品を扱うスーパーが大好きで、365日ほぼ毎日行っている。普通のスーパーにはないお菓子やジュース、冷凍食品など、豊富な品揃えで、魅力がいっぱい。しかも低価格。そのスーパーのことを考えているうちに、イメージソングが頭に浮び、毎日歌っているが、その歌に映像をつけてプロモーションビデオを作りたくなった。できればそのプロモーションビデオを無料で差し上げ、店内放送で使ってもらいたい。どうか、私の夢をかなえて欲しいというもの。 あなたの知らない世界11/6「覚醒」 事故で意識不明だった健(窪田正孝)が、奇蹟的に目を覚ます。「違う…俺は健じゃない。俺は…浩志だ」と呟く健の身体には…。直(高橋かおり)はピアニスト・ゼノを探し続けるが、手がかりは見つからない。レコード会社は窮地に陥り、追いつめられた直は、替え玉アーティストのデビューを画策する。直を好きな博人(大内厚雄)は、真実を話そうとするが、ゼノを生きる支えにする直を見て、何も言えなくなる。その夜突然、健が直の前に現れる。直は浩志の記憶を持つ見知らぬ青年に驚く……。 オカルト的展開11/5「会いたい」 浩志(岡田浩暉)への愛を貫くために、直(高橋かおり)はゼノを探し出して、浩志の夢を叶える決心をする。そんな矢先、直のレコード会社で、アーティストが次々と引き抜かれ、倒産の危機に陥る。直が辞めたレコード会社の社長・柏木(火野正平)の企みだった。その頃、浩志と同じ日に事故に遭い、同じ病院に運ばれた意識不明の青年・健(窪田正孝)に変化が…。 『非婚同盟』の一部酷似11/4「哀しい指輪」 浩志(岡田浩暉)は、親友の博人(大内厚雄)にだけ、ゼノの正体を教える。その博人に車でコンサート会場まで送ってもらう途中、浩志は交通事故に遭う。病院へ駆けつけた直(高橋かおり)は、命の瀬戸際をさまよう浩志の姿にショックを受ける。浩志の洋服のポケットには、二人の結婚指輪が…。浩志の病状について、医師が厳しい診断を下すが、直は婚姻届けを提出する。その直後、浩志が帰らぬ人となる。悲しみのあまり、直はマンションの窓から身を投げ出そうと…。 超 急展開11/3「青の月の秘密」 直(高橋かおり)と浩志(岡田浩暉)が売り出したゼノのアルバム「青の月」が大ヒットする。浩志は直にも謎のピアニスト・ゼノの正体を秘密にする。ある夜、直は浩志から突然、プロポーズされる。浩志を愛しながらも、「今のままなら、結婚できない」と拒絶する直。自分自身のことを語らない浩志…ゼノのことを秘密にする浩志。本当のことを話せない関係では、幸せになれないと……。浩志はゼノのデビューコンサートを開く決心をする。クリスマス。ゼノのコンサートの日が来る。直は会場で、浩志とゼノの到着を待つが…。 運命の ロマンス11/2(新)「運命のブルームーン」
レコード会社の宣伝部で働く直(高橋かおり)は、ある夜、美しいピアノの調べに導かれて、会社の屋上まで来る。聴き入る直の目に、涙がにじむ。そんな直にディレクターの浩志(岡田 浩暉)が冷ややかな目を向ける。それは無名のピアニスト・ゼノの曲「青の月」。音楽は商品だ、と言いきる直と、音楽は想いだ、と反発する浩志との運命的な出会いだった。二人を出 会わせた「青の月」がいつしか、二人の心を結びつけていく。一年後、直は浩志に誘われて、新しいレコード会社を立ち上げると、ゼノをデビューさせる。 ニューハーフ の贅沢な悩みの数々2009/10/30 午後 11:17 放送予定 依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『世にも不思議なメロディー』、竹山隆範探偵の『あるニューハーフの悩み』、田村裕探偵の『トンボの目を回したい』の3つ。
お悩み解消ネタに大爆笑! 【内容】 1.『世にも不思議なメロディー』たむらけんじ探偵 石川県の主婦(40)から。おもちゃから出るメロディーのことで、家族でモメている。私と主人とでまったく違うメロディーに聞こえるためだ。高2の娘は私と同じで、高1の息子は主人と同じに聞こえるので、1つの同じ音楽でも男女の違いで聞こえ方が違うのか。私はギター、娘はピアノを習っており、息子はバスケ、主人は日曜大工が趣味なので、うちの男性たちが音痴なのか、調べて欲しい、というもの。
2.『あるニューハーフの悩み』竹山 隆範探偵 兵庫県のニューハーフ(30)から。姫路のニューハーフ・ラウンジで働いており、自分で言うのもおかしいが、あまりにも恵まれた容姿をしている。ニューハーフ業界では、ある意味、日本でトップクラスだと思う。その容姿ゆえの悩みの数々を解決して欲しい。ちなみに、素っぴんだと中川家の礼二さんに似ていると言われ、メイクするとベッキーにそっくりです、というもの。
3.『トンボの目を回したい』田村裕探偵 京都府の女性(21)から。私と2つ下の妹の間で昔から不思議に思っている事がある。それは、漫画でトンボを捕まえるときに、トンボの目に向かって指をグルグル回して、捕まえるというシーンをよく見かけるが、そんな事が本当にできるのか。さらに、それをやり続けると、トンボが気を失い、止まっている場所から、ポロリと落ちると聞いたことがある。そんな事が出来るなら、ぜひやってみたい、というもの。 最後まで “思いも寄らぬ”10/30(終)「嵐の先に」 菅原(鈴木省吾)は順子(三浦透子)と亜弓(山口愛)を道連れに心中を決意。二人を連れて姿を消す。決意の表情で、節子(岩崎ひろみ)は菅原の前に現れる。伊勢湾台風の大混乱の中、必死に生き抜いてきたからこそ、生き別れた娘にも会えたのだから、生きて幸せになって、いつか順子の父親だと名乗り出てほしいと節子は菅原に訴える。節子は実の父親を罪人にさせたくない一心だった。菅原は、その時まで順子を頼むと頭を下げるが、思いも寄らぬことが…。(終) *「嵐がくれたもの」予告メールにご登録頂き、ありがとうございました。次回作「Xmasの奇蹟」は11/2(月)スタートです。こちらの予告メールにもぜひご登録ください。 「サンシャイン牧場」 の方が面白いw10/29「ゲーム開始」 子供たちに怖い思いをさせたくない節子(岩崎ひろみ)は、菅原(鈴木省吾)に人質に取られていることを賞品付きのゲームだと子供たちに説明する。それを聞いた二人は張り切る。ゲームには加代(沢田亜矢子)が審判員として入ることに。百合子(宮本真希)は今まで目が見えないことを不幸だと考えたことはなかったが、娘たちが危険な目に遭っているのに何もできない自分が憎らしかった。命に代えてでも亜弓(山口愛)を守るという百合子に、節子は子供のために母親が命を失っては、子供のその先の人生に対して無責任だ、と冷たく言い放つ。 悪役 菅原?10/28「母娘の別れ」 百合子(宮本真希)は、菅原(鈴木省吾)が連れ去らないように、順子(三浦透子)を預からせてほしいと節子(岩崎ひろみ)に話す。節子を信じ、実の親の存在に心を痛める気持ちが分かると言う百合子の申し出を節子は受け入れることに。節子は、自分が亜弓(山口愛)の産みの母だと分かってからも自分を信じてくれる百合子のように、順子の実の父親の菅原ともそうなる日が来ると信じたかった。宇田川家で過ごす順子は、退屈なあまり宇田川家を抜け出してしまう。そんな順子の前に菅原が現れ、亜弓も一緒に誘拐する。 次回番宣 スタートしていた。。。10/27「真実と不実」 節子(岩崎ひろみ)は、菅原(鈴木省吾)のことを百合子(宮本真希)に相談するため、宇田川家に出向く。切羽詰った節子の言葉に百合子は、とんでもない事態が起きていることを悟る。百合子は菅原を呼び出し、節子の言葉が本当か確かめることに。菅原は、順子の実の父親に頼まれて節子と交渉中なのだと必死に弁明する。百合子は何が真実なのか分らなくなってしまう。一方、宗助(原田大二郎)は節子に菅原と節子、どちらの言い分が正しいのかを尋ねる。考え抜いた末、百合子は一つの決断を下す。 「信じられない」とかも多すぎ!10/26(*14:00~の放送となります。ご了承ください。)「実父の要求」 菅原(鈴木省吾)こそ順子(三浦透子)の父親だと知った節子(岩崎ひろみ)はどうすべきか悩んでいた。節子は思い切って順子に、ブローチが出生を明らかにする鍵になることを告げる。亜弓(山口愛)は菅原に世界で一つだけだともらったブローチが順子と同じものであったことから菅原に不信感を抱く。それを知った百合子(宮本真希)は、女の幸せより母としての幸せの方が大切だ、と菅原を拒む。そんな中、百合子を諦めきれない菅原は、順子との生活を守りたい節子に、実の親として信じられない要求をする。 スズメバチ と同居生活2009/10/23 午後 11:17 放送予定 依頼は、桂小枝探偵が調査した『何度も見る元カレの夢』、石田靖探偵の『スズメバチと共生する男』、松村邦洋探偵の『開かずの箱の中に入っているモノ』の3つ。
脅威の技に局長も探偵たちもあ然! 【内容】 1.『何度も見る元カレの夢』桂 小枝探偵 兵庫県の主婦(38)から。15年ほど前から、同じ内容の夢を何度も見るので困っている。それは小5から高1まで、6年間付き合った彼にフラれて、号泣するというもの。いつもそこで目が覚めるが、布団の中の私も号泣している。年に数回だが、その夢を見るたびに辛い思いがよみがえり、なんとも言えない気分になる。今は愛する夫と幸せに暮らしており、原因が分からない。隣で寝ている夫に申し訳ないので、元カレの夢を見ないようにして欲しい、というもの。
2.『スズメバチと共生する男』石田 靖探偵 愛媛県の男性(58)から。近所のおっさんと飲んでいたときに、おっさんが「スズメバチと同居している」と言い出した。そして、防護ネットや殺虫剤を一切使わずにスズメバチを生け捕りし、晩酌の肴にしているらしい。おっさんは「スズメバチは元気が出るし、おいしい」と言っていたが、本当にそんな事ができるのか。1人では恐くて行けないので、一緒に確認しに行き、スズメバチを食べてみたい、というもの。
3.『開かずの箱の中に入っているモノ』松村 邦洋探偵 愛知県の主婦(26)から。20年ほど前に父が買ってきた箱は、ある一定の手順をふんで操作すると開く、パズルのような箱だ。私が小学生のころまでは開いていた記憶があるが、その後開けることが出来なくなった。その箱を振ると中で音がするため、家族の誰かの大切なものか、高価なものが入っているのではないかと、気になって仕方がない。何とか箱を開けて中身を確認したいので協力して欲しい、というもの。 |
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