| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
すごい熱演過ぎーー;9/30「塗りつぶし」 登校前、亜弓(山口愛)は浮かない顔でため息をついていた。亜弓のノートや教科書は、いたずら書きがされていた。百合子(宮本真希)は、亜弓の様子が気になり、少しでも変ったことがあったら教えてほしいと節子(岩崎ひろみ)に頼んでいた。その後、亜弓が学校に来ていないと連絡がある。百合子は亜弓に何かあったらどうしようと心配でたまらない。そんな百合子を見て、節子は十年前、実の娘・順子が何者かに連れ去られた出来事を思い出し、自分のことのように亜弓を探しに行く。亜弓と順子(三浦透子)は親心も知らず遊んでいた。そこへ節子が飛び込んできて…。 男の子? 男子?9/29「不審な男子」 節子(岩崎ひろみ)は宇田川家の家政婦として働くことになる。実は、そこに節子が産んだ娘の順子が亜弓(山口愛)として暮らしているとは全く知らずに。節子と離れたくない順子(三浦透子)は家で留守番をしているように言われ、不満げな様子。宇田川家では、百合子(宮本真希)が同じ世代の節子に気さくに話しかける。会話の端々に龍太郎(永岡佑)への愛情をにじませる百合子に節子の胸はしめつけられる。節子は、後ろを振り返るのではなく、前に進むために、この十年間の恭平(永岡佑)のことが知りたい、と思うようになる。ある日、宇田川家の庭で不審な男の子が見つかる…。 え?死!?9/28「娘の励まし」 龍太郎(永岡佑)の死後、落ち込んだ節子(岩崎ひろみ)は、靴磨きの仕事も身が入らず、順子(三浦透子)にフォローされる始末だ。一方、百合子(宮本真希)も沈んだ表情を見せるばかり。亜弓(山口愛)は百合子の励みになれば、と宗助(原田大二郎)に生け花を習い始める。伊勢湾台風の時と今回と、順子に二度も助けられた節子は、順子の心配を痛いほど感じ、元の生活に戻ることを決意。龍太郎のおかげで借金が無くなったことを順子に伝える。やがて節子は、恭平が龍太郎として宇田川家でどんな風に暮らしていたのか知りたいという思いが抑えきれなくなり、宗助に接触を図るが…。 謎の店 「アラジン」2009/09/25 午後 11:17 放送予定 依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『アラジンからの留守番電話!?』、石田靖探偵の『ガチャピンにそっくりな虫?』、松村邦洋探偵の『“よがる”に線を引いたのは誰?』の3つ。
爆笑ネタ満載! 【内容】 1.『アラジンからの留守番電話!?』たむらけんじ探偵 三重県の女性(32)から。2年ほど前、携帯に謎で陽気な留守電が入っていた。それはどこかの喫茶店“アラジン”の店主からのようで、「コーヒー代もらうの忘れちゃった。払いに来てちょうだいねぇ・・キャハッ!」というもの。近所に“アラジン”という喫茶店はなく、身に覚えもない。あまりにも陽気でお茶目な話し方なので、消さずにとってあり、疲れたときや辛いときに聞き返して元気をもらっている。どうか、喫茶“アラジン”を探し出し、不思議な力を持つ「声の主」に会わせて欲しい、というもの。
2.『ガチャピンにそっくりな虫?』石田 靖探偵 広島県の女性(25)から。1ヵ月前、私の友達の友達が、携帯電話で撮った写真を見せてくれた。それは、タキシードを着て正装したガチャピンの姿をした虫。作り物かと疑ったが、その人は「間違いない。確かに虫だ」と真顔で言ったので、もし本当なら、私もこの目で生のガチャピン虫を見てみたい。探偵さんの力を貸して下さいというもの。
3.『“よがる”に線を引いたのは誰?』松村 邦洋探偵 大阪府の男性(30)から。10年ほど前に実家から古い国語辞典を持ち出して、会社で使っている。ある日、何気なくめくっていると、“幸せ”と言う言葉が赤ペンで囲まれているのを見つけた。母が引いたのだろうと思っていたが、しばらくたって、今度は青ペンで“よがる”と言う言葉に線が引かれていた。母が引いたと思うとショックだが、父が引いたのかもしれない。家族の誰が“よがる”に線を引いたのか、気になって仕方がないので、犯人を探し出して欲しいというもの。デコトラw9/25「二度の別れ」 節子(岩崎ひろみ)を追って来た順子(三浦透子)が車にひかれそうになり、庇おうとした龍太郎(永岡佑)が事故に遭う。 事故の前、龍太郎と会っていた亜弓(山口愛)は、車にひかれたのは自分のせいだと責めていた。塞ぎ込む百合子(宮本真希)は龍太郎には 好きな女性がいたのではないかと憶測していた。何もかも捨ててまで一緒になりたがっていた女性とは?もしその女性と会ってしまったら?その女性は龍太郎の死を知っているのか?百合子にはさまざまな想いが込み上がる。百合子を心配した亜弓は八代目家元候補として、お花を教えてほしいと、宗助(原田大二郎)に頼む。節子は気の重いまま夜の町に向かうが、そこで龍太郎から思わぬ"プレゼント"を受け取ることに…。 休養?急用?給養?9/24「キユウヨウ」 節子(岩崎ひろみ)は結局、龍太郎(永岡佑)と暮らすことを諦める。龍太郎は宗助(原田大二郎)に神崎恭平として生き直す決意を語る。宗助は、この10年間秘密にしていたことを龍太郎に打ち明ける。龍太郎は百合子(宮本真希)に別れを告げ、亜弓(山口愛)にもしばらく海外に行くことになったと告げ、家を出て行こうとする。 順子(三浦透子)は龍太郎を誤解していたことを知り、節子に龍太郎と暮らそうと言う。節子は順子の真意を計りかねる。そんな節子に「キユウヨウアリ」と龍太郎から電報が届き、節子は待ち合わせ場所にかけつけるが…。 新「母親失格」?9/23「涙の断髪」 一緒に暮らそうという龍太郎(永岡佑)の誘いを聞き、順子(三浦透子)が突然、自分の髪をバッサリ短く切る。男の子に見えれば靴磨きで今より沢山働くことができるので、二人だけで生きていこうと節子(岩崎ひろみ)に訴える。宗助(原田大二郎)は加代(沢田亜矢子)に龍太郎の記憶が以前から治っていたと告げる。数日後、情緒不安定な順子がある事件を起こし、龍太郎に助けられる。節子と順子の幸せの手伝いをしたい、という龍太郎の優しさを知り、順子は三人で暮らしてもいい、と節子に告げる。順子の急変ぶりが解せないものの、節子は順子の言葉を喜ぶが…。 本当は一番難しい演技が要求される、 似非龍太郎9/22「背広の匂い」 龍太郎(永岡佑)は節子(岩崎ひろみ)が産んだ順子は台風で亡くなったと、つい言ってしまう。泣き崩れる節子を抱きしめ、一緒に暮らそう、と告げる。今の生活が親子の幸せなのか、という言葉が節子に重くのしかかる。龍太郎は宇田川家を出る決意を固める。妻・百合子(宮本真希)を大切に思い、娘・亜弓(山口愛)と別れることは身を削られる思いだが、今は 節子につぐないたかったのだ。そんな龍太郎に宗助(原田大二郎)はある疑問をぶつける…。龍太郎は節子と順子を前に、三人で一緒に暮らそう、と改めて申し込む。初めて聞く話にショックを受けた順子は驚くべき行動に出る。 おかしな親子9/21「一卵性親子」 借金の問題で暴力団員に暴力をふるわれ、顔をはらした節子(岩崎ひろみ)が帰ってくる。順子(三浦透子)はそんな節子を見て、いきなり柱に突進し、自らもこぶを作る。何でも自分と一緒になろうとする順子を、節子は抱きしめる。百合子(宮本真希)は最近、龍太郎(永岡佑)の様子がおかしいことを敏感に感じ取っていた。龍太郎の仕事ぶりから宗助(原田大二郎)もまた龍太郎の内面の変化を感じ取る。節子の辛い暮らしぶりに苦悩していた龍太郎は、夜の仕事だけでも辞めてもらおうと、街頭に立つ節子を訪ねる。節子が龍太郎に、「私が産んだ順子はどうなったの?」と尋ねると…。 小枝さんとお買いものw2009/09/18 午後 11:17 放送予定 依頼は、桂小枝探偵が調査した『新垣結衣の写真集が買えない!』、長原成樹探偵の『謎の和歌山弁CM?』、竹山隆範探偵の『苦しそうに寝る父を助けて!』の3つ。
切実な悩みを一挙に解決! 【内容】 1.『新垣結衣の写真集が買えない!』桂 小枝探偵 奈良県の男子中学生(14)から。女優の新垣結衣さんの大ファンで、写真集を買いたいが、恥ずかしくてどうしても買いに行けない。気弱なので本屋さんに行って、レジの人に「新垣結衣さんの写真集を下さい」なんて、とても言えない。どうか、写真集を買うのを手伝って欲しい、というもの。
2.『謎の和歌山弁CM?』長原 成樹探偵 和歌山県の女子小学生(12)から。和歌山だけで流れているテレビCMがあるが、意味が分からない。それは和歌山弁の人と標準語の人が2人で掛け合うもので、和歌山弁の人が「ころしもな!」とか、「ぼっきんこ!」とか、「てんてらてん!」と言うと、そのたびに標準語の人が「何のことですか?」と困ってパニくるという内容。しかし、和歌山に住んでいる私も、友達も、両親も何のことだかわからない。他府県の人に意味を聞かれても、答えられないので、こっそり調べて下さいというもの。
3.『苦しそうに寝る父を助けて!』竹山 隆範探偵 京都府の女子大学生(19)から。父は仕事が忙しく、帰宅はいつも遅い時間で、晩酌をしながら食事をするが、食べながら崩れるようにコテンと寝てしまう。起こしても起きないため、リビングに布団を敷いて寝かせている。父は布団の上なのに、腕を枕にしたり、足をくの字にまげて寝たり、変なポーズで寝る。疲れて帰ってきたのに、そんな寝方で疲れが取れるのか、心配している。家族全員、父が安らいで寝ている姿を、一度でいいから見たい、というもの。 パンパン@昭和40年代の東京9/18「名乗らぬ夫」 節子(岩崎ひろみ)が靴を磨いた男性は恭平(永岡佑)に違いなかった。言葉を無くすが、名前を訪ねると「宇田川流の理事をしている宇田川龍太郎です」と返事を。そこにトイレに行っていた順子(三浦透子)が戻り、節子の様子がおかしいことを敏感に感じ取る。宇田川流の新会館披露レセプションが行われ、百合子(宮本真希)が宇田川流の七代目、亜弓(山口愛)が八代目候補として紹介される。節子は龍太郎(永岡佑)こそ恭平だと確信。香苗(山田キヌヲ)に、台風の最中何があり、我が子がどうなっているか知りたい、と訴える。ある事情から夜の町に立つ節子だが、そこに思いつめた表情の龍太郎が現れる。 「正義」以前におかしい9/17「思わぬ再会」 昭和44年、東京。節子(岩崎ひろみ)が赤ん坊と二人で名古屋を離れ10年。節子はこの子を順子(三浦透子)と呼び、親子として香苗(山田キヌヲ)が始めたスナックの2階で生活していた。戸籍がない順子は小学校に通うことなく、節子と靴磨きをする毎日。近くに宇田川流の新しいビルが建ち、興味津々の順子はビルの見学に行く。トイレでさえ綺麗なそのビルに感激した順子は節子にも見せてあげたいと連れていく。節子は順子の将来を考え、施設に預けることを考えていた。だが、節子と離れたくない順子はある行動を起こす。ある日、靴磨きをしている節子の前に龍太郎(永岡佑)が現れる。その男を見て、節子は驚愕する…。 やっぱり 鬱陶しい主人公9/16「この子が命」 赤ん坊は結局、施設に預けられる。友子(中塚みの)は節子(岩崎ひろみ)に、大阪で一緒に人生をやり直そうと説得するが…。東京では龍太郎(永岡佑)と百合子(宮本真希)の結婚の準備が着々と進んでいた。百合子は、ある決意を胸に龍太郎のもとに行く。ある日、亡くした順子と施設に預けた赤ん坊の服を見て、節子は自分が本当に求めているものに気付く。赤ん坊に順子の服を着せて、再びおんぶする節子。家族を犠牲にしてまで職務を全うしたことで表彰されるが、節子にはただ空しさが残っただけだった。「正義なんて、もう要らない」、節子の中で、何かが大きく変わり…。 善い人なのにかわいそうな 友子9/15「プロポーズ」 節子(岩崎ひろみ)の前にミツ(服部妙子)が現れる。ミツは自宅の庭木にひっかかっていたという恭平(永岡佑)が描いた節子と順子の絵を持ってきた。いつまでも自分を犠牲にせず、次の人生を生きるように諭すミツ。失ったものの大きさを改めて実感する節子。台風の一件で、友子(中塚みの)は兄・啓之(斉藤陽一郎)に従い、大阪に行くことを決める。以前から節子に好意を抱いていた啓之は、傷心の節子を心配し、プロポーズをする。節子が親探しをしている赤ん坊を二人で育てても構わない、と啓之は言うが、節子は他人の子を育てる困難を説く。赤ん坊の為に何をすべきか思い悩み…。 面倒臭い主人公 ̄д ̄;9/14「離れない!」 節子(岩崎ひろみ)は避難所で面倒を見てきた赤ん坊を順子と呼ぶように。友子(中塚みの)は節子が赤ん坊に依存しているように見え心配になる。東京では、宗助(原田龍太郎)が龍太郎(永岡佑)に何か思い出したことはないか、と聞いていた。一方、加代(沢田亜矢子)も百合子(宮本真希)が亜弓の母親になれるよう心を砕いていた。目が見えないながら亜弓の着替えが出来た百合子は、わずかだが自信をつけるのだった。代々警察一家であることを誇りに思い、必死に頑張ってきたが、家族を全員失い、一体何の為だったのかと節子は悲しみに暮れ、悔やんでいた。 出演経験のある、滋賀県知事さん2009/09/11 午後 11:17 放送予定 依頼は、松村邦洋探偵が調査した『弟にお姉ちゃんと呼ばせたい!』、石田靖探偵の『オバチャンは映画を説明出来ない?』、長原成樹探偵の『ヒルに血を吸われたい!』の3つ。初顧問の嘉田由紀子滋賀県知事が、学術的な感想を述べる。
学術的な感想を述べる顧問登場! 【内容】 1.『弟にお姉ちゃんと呼ばせたい!』松村 邦洋探偵 大阪府の女の子(9)から。6歳の弟は、私のことを名前で呼ぶ。いくら頼んでも“お姉ちゃん”と呼んでくれない。“お姉ちゃん”と呼んでもらうのが夢なのに、呼んでくれない。おばぁちゃんから「ナイトスクープのおっちゃんなら何とかしてくれる」と聞いたので、お願いしますというもの。
2.『オバチャンは映画を説明出来ない?』石田 靖探偵 大阪府の男性(54)から。電車の中でおばちゃん2人が映画の話をしていて、1人があらすじを一生懸命説明していたが、何を言っているか全然分からなかった。たまたま、その映画を知っていた私は、代わりに説明してあげようかと思ったくらいだ。そういえば、妻が見てきた映画の話をしてくれても全然分からない。もしかして、世間のおばちゃんたちはみんなそうなのか。映画の内容を覚えていないのか、それとも内容を整理して話すことが出来ないのか、調べてくださいというもの。
3.『ヒルに血を吸われたい!』長原 成樹探偵 京都府の女性(28)から。山登りをした友人が、山の中でヒルに血を吸われたらしい。友人によると、靴下の中や服の中まで入り込んできたという。そこまで執念を持って血を吸いにくるヒルに感動し、私もヒルに血を吸われたくなった。西田探偵局以外にこんなことを相談するところを知らないので、よろしくお願いしますというもの。 「母親失格」的展開9/11「新しい順子」 恭平(永岡佑)と順子が亡くなったと知り、絶望の節子(岩崎ひろみ)は自殺をしようとする。それに気づいた同僚の友子(中塚みの)が必死に止める中、面倒 を見ていた赤ん坊の泣き声で我に返る節子。東京では、加代(沢田亜矢子)も百合子(宮本真紀)の相手が本当の龍太郎(宮川一朗太)でないと宗助(原田大二郎)に聞かされ複雑な思いでいた。しかし、恭平(永岡佑)の優しい人柄に触れ、結婚を認める気持ちになっていた。節子は親の見つからない赤ん坊の世話を今まで以上に見るようになり、いつしか"順子"と呼んでしまう。そんな中、赤ん坊の父親を名乗る男性が現れ…。 投稿数が少なく、視聴率悪いみたい^^;9/10「父よ、母よ」 節子(岩崎ひろみ)は犯人の女性、香苗(山田キヌヲ)を連行するため、むしろに覆われた数多くの遺体が横たわる校庭を歩く途中で、手を繋ぎ合う大吉(深水三章)と静子(角替和枝)を発見。節子は、遺体に縋り、号泣する。一方、東京では恭平(永岡佑)と順子が龍太郎(宮川一朗太)と亜弓として宇田川家に迎えられた。だが、宇田川流のために、意にそぐわない結婚をする百合子(宮本真希)だけは、無関心だった。大吉と静子を失い、恭平と順子にも会えずにいた節子だが、未だ親が現れない赤ん坊の面倒を見ているときだけは気がまぎれるのだった。 なんかよく分からない文章:↓9/9「会えぬ二人」 水没した実家を前に、絶望する節子(岩崎ひろみ)。この辺の人たちは大吉(深水三章)の指示により、小学校に避難したと聞く。節子は、恭平(永岡佑)と順子も一緒にそこにいるのではないかと希望を持つ。実はその小学校こそ恭平がいる場所だったのだ。龍太郎(宮川一朗太)と亜弓の遺体を発見していた宗助(原田大二郎)は、亜弓だけが身寄りの龍太郎と、記憶喪失の上、亜弓と同じ年頃の娘を持つ恭平の入れ替えを決意する。ある日、節子は親とはぐれた赤ん坊と出会う。背中におんぶして、親探しをする節子だが…。 音程のずれたメロディラインの主題歌が苦手です9/8「嵐の後で」 翌朝、台風は通過。しかし、予想を超える台風被害で後仕事は山積み…。連絡のつかない家族の安否を気にしつつも節子(岩崎ひろみ)は避難してきた住民の対応に尽力する。その頃、避難所の小学校では記憶喪失となった恭平(永岡佑)が虚ろな表情で順子を抱きしめていた。そんななか、避難所に男の遺体が運ばれてきた。宗助(原田大二郎)が探し続けていた龍太郎(宮川一朗太)と亜弓。愕然とする宗助は、この被災の 大混乱のなか、ある行動にでる…。 一方、節子は一旦、家に帰る許しをもらう。やっと家族の待つアパートに戻るが…。 |
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