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青森~沖縄 へ?! byリゾート探偵2007/08/26 00:32 放送
井戸のロマンと謎の穴・・・二つの「穴」に爆笑!?
【内容】
依頼は、石田靖探偵が調査した『井戸掘りは男のロマン!?』、たむらけんじ探偵の『庭にあいた謎の穴!?』、長原成樹探偵の『南の島で見つけた謎の手紙!?』の3つ。
京都府の女性(20)から。48歳の父が急に、2年前から庭に井戸を掘り始めた。父によると、京都盆地の地下には琵琶湖に匹敵する水がめがあり、5メートルも掘れば地下水が出てくるらしい。自分で掘ることに意味があると、自力で掘り始めたが、地下4メートル辺りに大きな石があるようで、この1年ほど作業が進まず、父は全てにやる気を失っている。父が元気を取り戻すよう、井戸掘りに協力して欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた石田探偵は、「井戸掘りは男のロマン」と主張するお父さんのために、場所を変えて一緒に掘ることにした。
2.『庭にあいた謎の穴!?』たむらけんじ探偵
兵庫県の女性(42)から。庭に直径5ミリほどの無数の穴がある。虫が潜んでいるようだが、人の気配を感じると引っ込んでしまう。ご飯粒をエサにおびき出そうとしたが、警戒心が強くて捕まえられない。どんな姿をしているのか、ぜひ一度見てみたいというもの。依頼者宅を訪ねたたむけん探偵は、問題の穴に何かいるとわかったが、姿を見たのは一瞬だった。
リクエスト 特集2007/08/17 午後 11:47 放送予定
爆笑依頼者が続出のリクエスト特集!
【内容】 この半年を振り返る爆笑リクエスト特集。ラインナップは次の通り。石田靖探偵の『裏山からホラ貝の音!?』(07年3月16日放送)、桂小枝探偵の『爆笑!?動物モノマネ対決』(07年3月30日放送)、長原成樹探偵の『流れ橋の板は何枚!?』(07年6月8日放送)、竹山隆範探偵の『ハブ酒の復讐をしたい!』(07年6月15日放送)。
1.『裏山からホラ貝の音!?』石田 靖探偵 いつも夜8時ごろに裏山からホラ貝の音が聞こえてくるので、どんな人が吹いているのか、調べてほしいという、大阪府の男性(21)からもの。依頼者一家と石田探偵がホラ貝を吹きながら2日がかりで調べた爆笑ネタ。
2.『爆笑!?動物モノマネ対決』桂 小枝探偵 最近子どもたちが冷たいので、得意の動物の鳴き声のモノマネで対決し、勝負に勝って父の威厳を取り戻したいという兵庫県姫路市の男性(51)からのもの。偶然“神戸のモノマネ王”を名乗る別の依頼者がいたため、動物モノマネ対決を決行。動物任せの判定が爆笑の渦を巻き起こした傑作。
3.『流れ橋の板は何枚!?』長原 成樹探偵 数々の時代劇シーンに登場する流れ橋(京都・木津川)を見に行ったとき、何気なく数えた橋げたの数が、数えるたびに違うため、一緒に数えて欲しいという大阪府の男性(60)から。成樹探偵は依頼者が、数々のハプニングに遭遇しながら、ひたすら橋げたの数を数える爆笑ネタ。
4.『ハブ酒の復讐をしたい!』竹山 隆範探偵 疲れていたときに夫が「特製ハーブ酒」と言って飲ませてくれたものが、あとで「ハブ酒」とわかり、悔しい思いをしたので仕返ししたいという、兵庫県の女性(35)から。ヘビが苦手だという夫に、復讐して欲しいという依頼者の願いをかなえるため、ウソの依頼をでっち上げて沖縄まで連れ出した爆笑ネタ。
ドル建て 小切手「イカロスの翼」 修子に預けたロケットがテラスに落ちていたことで、修子が迫田を突き落としたのではないか、と疑う槙。一方、そのロケットがもとで、支配人の杉浦夫妻の衝撃の過去が明るみに出る。理生も迫田の墜落に修子が関わっていると疑い、単刀直入に修子に聞く。修子は笑って、槙が修子を守るために迫田を傷つけたのではないか、と応酬。槙と好きに使うといい、と言って、三百万ドルの小切手を理生の手に握らせる。修子は島を出る支度をする。驚いた槙は、二人で飛び立つ約束をしたはずだ、と修子に詰め寄るが……。 槙は重要参考人として警察へ連行される。修子はチャーターした飛行機で玻留と島を去る。 謎の地球外生物 を追え!+先週放送分2007/08/12 午前 01:02 放送
ついに世紀の大スクープか!?
【内容】 依頼は、竹山隆範探偵が調査した『ふんどしに魅せられた少年』、石田靖探偵の『老犬に連れられたおばあさん』、桂小枝探偵の『世紀の大スクープ!?地球外生物』の3つ。
1.『ふんどしに魅せられた少年』竹山 隆範探偵 広島県の女性(45)から。7歳の息子が“ふんどし”が欲しいと言いだした。却下すると、タオル2枚で“ふんどし”もどきを作って、毎日1人で楽しんでいる。なぜ“ふんどし”なのか、理由を聞いても言わない。息子の“ふんどし”に対する思いを確かめて、“ふんどし”とはこういうものだとキチンと教えて欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた竹山探偵は、少年が“ふんどし”好きになった理由と、好きな“ふんどし”の種類を聞いた。
2.『老犬に連れられたおばあさん』石田 靖探偵 京都府の男性(45)から。今年の3月に、人間で言えば100歳を超えていそうな犬が、100歳を超えていそうなおばあちゃんを連れて、散歩しているのを見た。大きく腰が曲がったおばあちゃんは、杖をつきながら犬に引っ張られていた。この犬とおばあちゃんに会いたいが、以後一度も見かけないため、無事を確認して欲しいというもの。石田探偵は依頼者とともに、おばあちゃんと犬を見かけた辺りで聞き込み調査をする。
3.『世紀の大スクープ!?地球外生物』桂 小枝探偵 兵庫県の4人の男性から。不可解な生物の死体を拾った。車でひかれたのかペチャンコで、身長は10センチほど。全体に黒っぽく、頭と片手はつぶれているが、残りの片手には4本の指があり、足はブーツを履いているようだ。図鑑で調べたが、手がかりすらつかめない。新種の生物か、それとも宇宙人なのか、鑑定して欲しいというもの。依頼者たちと会った小枝探偵は、謎の生物が何なのか、さまざまな分野の専門家に聞く。
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