| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
異様な 木工玩具2007/07/29 午前 02:00(?) 放送
いろいろな親父たちのパワー炸裂?!
【内容】 依頼は、松村邦洋探偵が調査した『逆立ち歩きで親父の威厳!?』、竹山隆範探偵の『50年前のカメラで母を撮りたい!』、たむらけんじ探偵の『迷惑!?父の手作りおもちゃ』の3つ。
1.『逆立ち歩きで親父の威厳!?』松村 邦洋探偵 大阪府の男性(29)から。家で父親の威厳がなく、妻からは邪魔扱いされ、子どもたち(6歳・5歳)は、一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしてくれない。そんな私だが、逆立ち歩きが得意で、他の人に負けない自信がある。この逆立ちで妻子に尊敬され、威厳あるかっこいいパパになりたい、というもの。松村探偵が依頼者宅で、妻と子どもたちにパパ評を聞くと「いても必要がない」とか「パパは嫌い」など、愕然とする評価だった。
2.『50年前のカメラで母を撮りたい!』竹山 隆範探偵 滋賀県の男性(61)から。50年前、手のひらサイズの子ども用おもちゃカメラが欲しくて、修学旅行のときにウソをついて母に買ってもらった。以来、宝物として大事にしてきたが、カメラを見るたびに母に悪いことをしたと思う。そのカメラで91歳になる母を撮り、50年間のウソを謝りたい。そのカメラが合うフィルムがないので、協力して欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた竹山探偵は、フィルムを探す手がかりを求めて、写真の専門学校へ。
3.『迷惑!?父の手作りおもちゃ』たむらけんじ探偵 大阪府の主婦(29)から。父は数年前から休日になると、和歌山の工房で奇妙な木工品作りをしている。完成すると、1歳7ヶ月の娘がいる私の家に宅配便で送られてくるが、“恐怖の滑り台”、“怖くて乗れない木馬”など、普通では考えられないものばかり。娘は遊ばないので、作るのをやめて欲しいが、言い出せない。助けて欲しいというもの。依頼者宅を訪ねたたむけん探偵は、その木工品のモチーフの異様さに目をむいた。
アイラインが きつ過ぎる><「恋愛ゲーム」 修子は理生と槙が争っているのを目撃。泣きながら理生が去っていったので、槙を問いつめる。そこへセツが現れ、二人に好奇の目を向ける。 修子を騙すことが苦痛な理生は、修子に頭を下げて金銭的援助を頼もう、と槙に訴える。これは一種のゲームだ、と槙。修子が自ら進んで金を出したくなるように仕向けるのだと……。修子に本気で惹かれないよう槙に忠告する理生。 その夜、修子は理生から槙との争いの原因を打ち明けられる。槙に失恋した、と修子の胸で嗚咽する理生。 その頃、槙は、修子が槙に特別な興味を抱いている、とセツから言われ、修子と結婚するようそそのかされていた。 何が狙いだ? エースコック「殴った痛み・・・」 修子に無理矢理キスしようとして殴られた槙は、狙いどおりだ、と薄く笑う。 翌日、修子は玻留のことで理生に謝罪。これ以上迷惑をかけないうちに、玻留を連れて島を離れることに決める。焦った槙は修子を引き止めるために、理生と次の策を打つ。 奥寺が修子と一緒に島を出ると言いだす。奥寺の心が理生から修子に傾くのを心配するセツ。奥寺と理生の結婚を進めるセツの企みを、静江が知っていた。 奥寺の招待で修子が夕食の席に着くと、槙がホテルの制服を纏って給仕に出てくる。玻留に襲われた心痛で理生が倒れたのだった。心配する修子に槙は冷たく接する。 *本日は作業上の都合により、配信が遅れまして申し訳ありません。 アカデミー の季節♪2007/07/06 午後 11:17 放送予定 過去1年間のVTRに登場した人々の中から、記憶に残る名演技を見せた人を表彰する「探偵!ナイトスクープアカデミー大賞」。今回は『主演男優賞』、『主演女優賞』、『ジュニア賞』に加え、新たに『カップル賞』、『サイエンス賞』を設けた全5部門でノミネート。放送時間も30分拡大した特別版で、最優秀賞に輝くのは、果たして誰か。
“ナイトスクープアカデミー大賞”今夜発表! 【内容】 1.『主演女優賞』指定しない 探偵 存在感と面白さで他を圧倒する女優たちをノミネート。過去1年間に2度登場した「鶏肉を仕入れすぎた食堂」(06年8月25日放送)の依頼者。油の中で30分かけてチキンカツを揚げるという暴挙で、竹山探偵を絶句させただけでなく、調理法のすごさに視聴者から“食堂のその後”を知りたい依頼が殺到。「客が来ない食堂再び!?」(07年3月23日放送)として再登場。マイペースぶりを発揮した豪快おかあさんが、当日のスタジオでは、作ってきたチキンカツを西田局長に試食させるという暴挙も。そのほか「30年間会ったことがない文通相手」(07年4月20日放送)など、3作品3名。
2.『ジュニア賞』指定しない 探偵 大人の常識でははかり知れない子どもたちが登場。「侍になりたいチョンマゲ少年」(06年12月15日放送)は、時代劇が大好きで“髪は侍の命”と髪を切らせず、チョンマゲを結いたいという願いをかなえた少年。そのほか「食べても満足しない赤ちゃん?」(07年2月23日放送)で驚異の食欲をみせた赤ちゃんなど、4作品4名。
3.『ベストカップル賞』指定しない 探偵 男女のいろいろな愛の姿を爆笑のうちに見せたくれたカップルが登場。「夫は本当の柔道四段!?」(06年6月30日放送)は、いつも夫を足でけり倒している妻が、柔道四段だという夫の言葉を信じられず、本当なら「投げ飛ばして!」と迫りアブナイ愛の姿を見せた夫婦が登場。そのほか「彼氏のボタンの真実」(06年11月17日放送)のほほえましいカップル、「会話のない年の差夫婦」(0610月27日放送)で壮絶バトルを繰り広げた夫婦。
4.『サイエンス賞』指定しない 探偵 素人でありながら科学的な大発見をした依頼者たちが登場。「ジェニー人形の靴」(06年9月29日放送)は、ジェニー人形の靴をなめると、すごいことになると発見した依頼者。会場に問題のジェニー人形を持参した依頼者が、西田局長に体験してもらいたいと、毒見(?)をお願いする一幕も。そのほか「携帯電話からエーアイアイ!?」(06年8月4日放送)の一家など、4作品4名。
5.『主演男優賞』指定しない 探偵 桁外れな依頼者たちが登場する。「40年借りっぱなしの本」(07年5月11日放送)では、取り上げた依頼だけでなく、話の流れで別の依頼“忘れてきた靴を取り返して”を持ちかけ、寛平探偵から「どうしようもないおっさん。名前を呼び捨てにします」とまで言われた、超ワガママな依頼者。VTR取材のときに、返してもらった靴を、ロケ車内に忘れて帰るというオマケつき。そのほか、「街で人はハグしてくれるのか?」(06年12月1日放送)で、局長を号泣させた依頼者など、3作品3名。 |
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