fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists Tools Help

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    ゲジコちゃん^∇^;

    6/30(新)「疑惑の瞬間」
     信州の「桐生創薬研究所」で働くことになった礼子は、研究所主催のパーティの日、同じ研究員の章吾から突然、プロポーズされる。章吾は研究所の所長・和臣の長男。以前から章吾に好意を寄せていた礼子は、その場で承諾の返事をする。幸せに包まれる礼子を、親友の一葉が車で送る。章吾と幼馴染の一葉は、2人の突然の結婚に驚きながらも祝福する。山道を走る途中、突然の激しい衝撃音とともに、車が横転。礼子は意識を失う。まもなく、目を開けた礼子は、一葉に助けを求める。ところが一葉は、死の危機に瀕した礼子を事故の現場に置き去りにする。その後、バイクで通りかかった若い男に礼子は助けられるが…。
    『白と黒』6/30スタート

    田金魚

    2008/06/27 午後 11:17 放送予定
    過去の名作出演者たちにまたまたお願い!
    【内容】
    依頼は、松村邦洋探偵が調査した『田金魚のかき揚げ丼?』、桂小枝探偵の『爆笑!小ネタ集!!』、北野誠探偵の『名乗り出てください!』の3つ。
    1.『田金魚のかき揚げ丼?』松村 邦洋探偵
    神戸市の男性(23)から。先日、友人と食事にいったとき、友人が「田植えの時期やから、今年も田金魚いてるかな?」と言いだした。初めて聞く田金魚とは何か、友人に聞くと、田んぼにいるもので、本当の名前は“ホウネンエビ”らしい。大のエビ好きの私としてはぜひ、そのホウネンエビで作ったかき揚げを食べてみたい。食べるのが大好きな探偵さん。よろしくお願いします、というもの。
    2.『爆笑!小ネタ集!!』桂 小枝探偵
    「奈良・飛鳥寺近くの喫茶店にあった落書き帳に、絵しりとりが描かれているが、わからない絵文字が一つあるので解いて」(京都・女性)や「ジャンケンがものすごく弱いので勝つ方法を教えて」(宮城県・男の子)など、6つの素朴な謎や疑問に、小枝探偵が応える。
    3.『名乗り出てください!』北野 誠探偵
    DVDに入れたい名作&傑作に出演した方々の中で、連絡が取れない方に、ABCテレビへの連絡を呼びかける第3弾。ラインナップは次の通り。越前屋俵太探偵の「ラインバックを求めて」(90年9月1日放送)、桂小枝探偵の「8ヶ月開けていない弁当」(95年1月13日放送)、桂小枝探偵の「恐ろしく出前の早い店」(95年7月28日放送)、ジミー大西探偵の「懐かしのママレンジ」(96年3月8日放送)、長原成樹探偵の「1年10ヶ月開けていない冷蔵庫」(00年1月2日放送)、「摩訶不思議!?携帯電話のシャッター音」(06年8月4日放送)の6作品。

    双子ヘビに絡まれた 不幸な男の生涯

    6/27(終)「双子の幸せ」
     重体の将士を思い、真帆は涙をこらえて、卓也とともに図案を仕上げる。翌朝、自分では将士のもとへ行こうとしない真帆に代わり、卓也が図案を届ける。それぞれの愛し方で真帆を愛した2人の男たちは、互いを認めあって微笑むのだった。卓也に気を遣って将士に会おうとしない真帆を、澪は説得にいく。頑なに拒む真帆の背中を押したのは、卓也の愛だった。その夜、真帆と澪は2人一緒の結婚式のように、双子揃いの晴れ着姿で将士の前に現れる。
    *6/30より「白と黒」を放送します。お楽しみに。

    ベタな 結末

    6/26「悲しい宣告」
     3年後、家族と幸せに暮らす澪は、将士が癌に侵され、余命わずかであることを医師から告げられる。誰にも言えない澪は真帆にだけ残酷な現実を打ち明ける。将士が突然、真帆に会いにくる。どことなく様子のおかしい将士の様子から、病気に気づいているのではないか、と不安になる真帆。その夜、澪は将士から、病気のことを医師に聞いたと知らされる。伝えたい ことがあって、真帆に会いにいったことも…。やがて病状の進んだ将士が入院する。

    猿芝居

    6/25「悲しい芝居」
     家族や真帆の幸せのために、自分自身を消し去ろうとした澪は、記憶喪失のふりをする。澪の芝居を見 抜いた真帆は、澪の心を開くことができるのは将士だけだ、と将士に訴える。将士は一緒に家へ帰ろう、と語りかけるが、澪は他人を装ったまま退院し、1人で生きていこうとする。今 の澪は家族から必要とされているのだから、と、真帆は引きとめる。

    主題歌歌手・池上ケイさん 登場

    6/24「失いたい記憶」
    澪は車に跳ねられそうになった莉花と幸雄を庇い、意識不明で病院へ運ばれる。まもなく、意識を取り戻した澪の耳に、その目覚めに気づかない真帆と将士の会話が聞こえてくる。幸雄を自分の子と認めて、一緒に暮らす、という将士だが、澪のことはどうしても許せない、と苦悩する。澪は眠ったふりを続ける。卓也の子を育てることになった真帆が、自分だけ幸せになっていいのか、と和美に相談するのを聞いて 、じっと考え込む澪。

    20周年 グランドアカデミー大賞!

    2008/06/20 午後 11:17 放送予定
    素人のパワーが炸裂!?
    【内容】
    88年3月5日に産声を上げた『探偵!ナイトスクープ』が、今年20周年の記念すべき年を迎えた。そこで、6月20日放送の『探偵!ナイトスクープ』はグランドアカデミー大賞として、過去20年間の全作品の中から選りすぐりの傑作をテーマ別に7部門に分け、56作品を一挙に放送する特別版。収録会場も、いつものABCホール(500人収容)からグランキューブ大阪(大阪国際会議場)に移し、収容人数2700人と大幅にアップ。応募者3万人の中から抽選で選ばれた観覧者は、着物、スーツ、フォーマルドレス、民族衣装などの“正装”で、思い思いに着飾ったスタイルで観客席を埋め、番組をさらにショーアップしてくれたのだ。
    1.『グランドアカデミー大賞』指定しない 探偵
    そもそも、『探偵!ナイトスクープ』で“アカデミー大賞”を放送するきっかけとなったのは、91年に日本民間放送連盟賞最優秀賞とギャラクシー賞入賞、92年ATP賞グランプリと、放送業界の三冠を制覇したこと。番組が賞を受賞できたのも、ひとえにユニークな依頼者がいたからこそ。関西人のサービス精神タップリに、取材VTRに気軽に応じてくれる人々の協力が、番組の最大の魅力となり、高視聴率に繋がってるといっても過言はない。そこで、VTR出演者をいろいろな部門に分けて、番組を上げて出演した方々を称えようと始まったもの。これまでに、上岡龍太郎局長時代に5回(92年、93年、95年、97年、99年)当初は通常の放送枠だったが、回を増すごとにグレードアップし、97年と99年はお正月特番だった。西田敏行局長に代わってからの3回(05年、06年、07年)は、放送時間を拡大しただけでなく、さらにショーアップした内容で行った。今回の観覧者が正装でお祝いに駆けつけてくれたことも、やはりこんな関西人のノリのたまものだ。

    最終週なのに、 つまらない

    6/23「戻れない二人」
    それぞれの孤独を抱いた真帆と将士が、スナックで偶然顔を合わせる。2人は互いの孤独を慰めようとするが、もう、もとの2人には戻れないことを思い知らされるのだった。 卓也の子への愛しさが募り、自分を母親にさせてほしい、と卓也に懇願する真帆。心を動かされた卓也は、真帆とともに赤ん坊を迎えにいく。よね屋では、莉花が幸雄を連れて家出、大騒動になっていた。

    将士がおかしいと思う゜~゜;

    6/20「神様の意地悪」
    卓也の子・亜紀子に愛情がわいた真帆は、卓也に求婚する。卓也は、自分の中にはまだ泰子が生きている、と言って、きっぱりと断る。悲しむ真帆に、澪も和美も、母親になることは簡単なことではない、と忠告するのだった。よね屋では、家族を信じられず、いつまでも立ち直ろうとしない将士に、莉花が怒りと悲しみをぶつけていた。祐輔が本当の父親だったらよかったのに、と泣き叫ぶ莉花に、将士は自嘲の笑いを浮かべて…。

    情けない男 熱演 眞島さんスゴイ!!

    6/19「愛人志願」
    孤独に苛まれる将士が、真帆と強引に関係を戻そうとする。将士が憐れになった真帆は抵抗をやめるが、自分の愚かさに気づいた将士は、声を殺して泣く。そのとき澪が帰る。双子の絆を見せつけられ、自分の負けを思い知らされた将士は、2人の女を愛したあげく、暗闇にさ迷う惨めな自分を自分であざ笑う。そんな将士に、真帆と澪は「2人が心から愛した人、そして、2人しておとしめてしまった人…。」と涙が噴き出す。

    安藤夫人 退場

    6/18「深い孤独」
    幸雄を連れて家を出た澪は、真帆のもとに身を寄せる。和美が真帆のアパートを訪ねてくる。久しぶりに3人で顔を合わせた母と娘たち。それぞれの思いがあふれて、涙が止まらない。澪から祐輔のことを聞かされた和美は、将士に謝罪にいく。澪にとって将士はかけがえのない存在のはずだ、と和美は訴えるが、将士は深く絶望していた。仕事を探す澪のために、真帆は卓也の工房へ行く。すると、卓也が1人で赤ん坊の世話をしていた。

    熱い 安藤夫人

    6/17「愛に殉じて…」
    澪は将士に、祐輔と愛し合い、幸雄を産んだことを認める。莉花といよりにも事実を打ち明けると、幸雄を連れて家を出ることを告げる。卓也の工房では、真帆に嫉妬した泰子が、真帆と澪の破廉恥さを世間に公表し、よね屋をおとしめてやる、と真帆を脅迫する。泰子の前に手をつき、もう2度と卓也に会わないことを誓う真帆。アパートへ戻った真帆を、将士が訪ねてくる。

    安藤夫人の罠

    6/16「裏切りの写真」
    自分の本当の父親について悩む幸雄が家出。泰子と出会い、卓也の工房へ連れられて行く。
     そこへ、真帆が来て、初めて幸雄と顔を合わせる。家出した幸雄の事情を知り、心を痛める真帆。幸雄は将士にそっくりなまっすぐな目をしている、と言って、幸雄の不安を打ち消す。
     卓也が幸雄を家まで送り届ける。「幸雄はお父さんの大切な息子だ」と、将士から抱き寄せられ、嬉しそうな幸雄。父子の信頼関係が戻った様子に、澪も胸をなでおろす。

    タクアン無音食法

    2008/06/13 午後 11:17 放送予定
    真剣なチャレンジ!!・・なのに爆笑連発
    【内容】
    依頼は、桂小枝探偵が調査した『タクアンを音をたてずに食べる?』、石田靖探偵の『パチンと弾ける虫!?』、北野誠探偵の『階段を下りられない母』の3つ。
    1.『タクアンを音をたてずに食べる?』桂 小枝探偵
    奈良県の女子中学生(14)から。母が小5の時に、林間学校で宿泊した和歌山県の高野山にある“光明院”というお寺で、晩ご飯にタクアンが出た。お寺の住職さんから「食事中は私語厳禁。タクアンは音を鳴らさずに食べましょう」と言われたが、静かに食べようとしても、どうしてもタクアンの音が鳴ってしまう。住職に叱られて泣き出す子も出たため、「お手本を見せて欲しい」と頼むと、住職はみんなの前で音を鳴らさないでタクアンを食べたらしい。この話を聞いて、家族みんなで挑戦したが、どうしてもできない。音を立てずにタクアン食べることは可能なのか、調べて欲しいというもの。
    2.『パチンと弾ける虫!?』石田 靖探偵
    先日、家のブロック塀の上に、小さな木片を見つけた。つかもうとしたら“パッチン”という音と共に、バネのように弾けて地面に落下した。動く気配がないので、もう一度つかもうとしたら、また“パッチン”とバネのように弾けた。よく観察すると虫だったので、後日、嫁に話したが信じてもらえない。この虫を探して、嫁の目の前でバネのように弾ける虫を見せて、ウソじゃないことを証明したい、というもの。
    3.『階段を下りられない母』北野 誠探偵
    福岡県の女子小学生(8)から。お母さんは階段を下りるのが下手で、見ているとこけそうで恐い。どうしたら上手く下りられるようになるのか、教えてください、というもの。

    あの女

    6/13「偽りの真実」
     祐輔の本棚で探し物をする澪に、将士は「幸雄」の文字のある詩集をつきつける。祐輔と情を通じていたのか、と澪を問い詰める将士。それは流産した子の名前だ、ととっさに言い逃れる澪。将士は納得せず、 祐輔の遺影の前で、幸雄は将士の子だ、と澪に誓わせる。
     卓也が手に怪我をして、真帆が急きょ卓也の仕事を手伝うことになる。息のあった2人の仕事ぶりに、嫉 妬がわく泰子…。

    昼ドラ的偶然

    6/12「苦しい妄想」
     真帆が去った本当の理由を知りたくて、将士は真帆を探し始める。それが幸雄の出生の真実にも関わることだと思い、卓也の工房を何度も訪ねる将士。一方、卓也と将士の会話から卓也が愛していた女性が真帆だと知り、衝撃を受ける泰子。
     澪が将士に疑われているのを心配した真帆は8年ぶりに澪に会い、いつでも澪の力になることを伝える。
     そんなとき、真帆は卓也の工房で、不覚にも将士と顔を合わせる。

    安藤と再会、続いて馬刺しとも再会

    6/11「妻の嘘」
     祐輔の筆跡の「幸雄」という字、祐輔の子どもの頃の写真にそっくりな幸雄の顔…将士の中で、疑惑が芽生える。母子手帳を調べ、幸雄が生まれた病院で話を聞く将士。疑惑は深まり、過去に思いを巡らすうちに、将士は見過ごしていた澪と祐輔の関係に気づき、愕然とする。泰子は親切にしてもらった礼を言うために、夫の卓也とともに女性のアパートを訪ねる。真帆は卓也との再会に激しく動揺する。

    気になる名前

    6/10「運命の子」
     1967年(昭和42年)1月、澪は男児を出産。将士は「将太郎」と名付けようとするが、澪のたっての願いで 「幸雄」に決まる。その名は祐輔が生前に考えてくれた大切な名前だった。
     8年後、すくすくと育った幸雄は、顔立ちやしぐさが小さい頃の祐輔にそっくりだ、といよりや店の客から言 われる。将士は面白くないが、そんなとき偶然、祐輔の遺品の詩集の中に、祐輔の字で「幸雄」と記された 色褪せた文字を見つけ、気になる。

    おかしくなった 安藤

    6/9「愛の嘘」
     真帆から別れを告げられた将士は、澪のもとへ帰る。心の欠落を埋めるように、澪の愛を求める将士。祐輔は夫婦の姿を見せつけられるのが辛くて、自分が生きている間は将士と愛し合わないでほしい、と澪に 懇願する。祐輔がまたもや発作に襲われる。死を覚悟した祐輔は、澪の腕の中でまだ見ぬ子どもに呼びかけ、息を引き取る。