| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
クアス!!2007/06/22 午後 11:17 放送予定 依頼は、北野誠探偵が調査した『夕方の公園が嫌いな犬』、桂小枝探偵の『爆笑!小ネタ集!!』、松村邦洋探偵の『ロシアのコーラ?』の3つ。
想定外の犬の行動に局長爆笑! 【内容】 1.『夕方の公園が嫌いな犬』北野 誠探偵 愛知県の女性(40)から。家で飼っているオス犬・ムース(6ヶ月)と、毎日朝8時と夕方4時半近くに、近くの公園へ散歩に行く。朝は自ら公園の中に入って仲良しの犬とじゃれあうが、夕方になると怖がって公園に入ろうとしない。公園の入り口で尻込みをして全然前に進もうとしない。ムースはなぜ、夕方の公園におびえるのか、謎を解明して欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた誠探偵は、依頼者が撮影した朝と夕方の散歩VTRを見ながら、散歩ルートをチェックし、問題点を探した。
2.『爆笑!小ネタ集!!』桂 小枝探偵 「“天才バカボン”という漫画の中で、バカボンのパパが片手で逆立ちをしながら、もう片手でラーメンを食べているシーンがあるが、これは本当にできるのか?」(大阪・男性)や、「私は眉毛がほぼ枝毛」(奈良・女性)など、5つの素朴な疑問や謎に小枝探偵が迫る。
3.『ロシアのコーラ?』松村 邦洋探偵 大阪府の男性(59)から。大阪万博の年に就職した食品総合商社で、“ロシアのコーラ”というキャッチフレーズの“クアス”というロシア産の飲料を販売していた。炭酸は入っておらず、とても甘ったるく、コクのある味で、おいしいとは思えないが、忘れられない味だった。数年後会社が扱いをやめると、国内では見かけなくなった。昔のことを思うたびに“クアス”の味を思い出すので、35年ぶりに飲ませて欲しいというもの。依頼者に会った松村探偵は、当時のクアスの販売ルートを探るため、その当時の販売担当だった依頼者の元同僚に連絡を取って、情報収集をすることに。 ハブでハーブ in 沖縄2007/06/15 午後 11:17 放送
爆笑依頼の連発!・・・なのに局長が涙?
【内容】 依頼は、竹山隆範探偵が調査した『ハブ酒の復讐をしたい!』、間寛平探偵の『大阪人は心が広い?』『名乗り出てください!』の3つ。
1.『ハブ酒の復讐をしたい!』竹山 隆範探偵 兵庫県の女性(35)から。疲れていたときに、主人が「美容にいい特製ハーブ酒」と言って飲ませてくれたが、後で「ハブ酒」とわかり、気絶しそうになった。蛇やゴキブリが嫌いな主人が、こんなイタズラをしたのが悔しい。仕返しをしたいが、主人は怒るとちょっと怖くてできない。なんとか主人を騙し、蛇三昧、ハブ三昧にして欲しい、というもの。依頼者と会った竹山探偵は“ハブといえば沖縄”と、夫を沖縄に連れ出す作戦を練った。
2.『大阪人は心が広い?』間 寛平探偵 青森県の男性(51)から。大阪に転勤した友人から「怖い街だと思っていたが、住んでみると優しい人ばかり。営業で回っていても“あがってお茶飲んで行き”とか“お昼食べて行き”と言ってくれ、とにかく親切だ」と聞いた。我々東北人は、あまり知らない人を家にあげたり、食事をすすめたりしない。大阪はそんなに優しい街なのか、調べて欲しいというもの。寛平探偵が街に出て、体を張って大阪人の優しさ度を調べる。
3.『名乗り出てください!』指定しない 探偵 探偵局からのお願い。DVDの第5弾を出す予定で、出演した方の許可をもらっている最中だが、使いたい名作ビデオに出演した方たちと連絡が取れない。VTRを紹介するので、探偵局まで名乗り出て欲しいというお願い。『30代の女性は誰でもピンクレディーが踊れる』(01年2月9日放送)で踊っていただいた方や『お姉ちゃんとおばさんの境界線』(91年2月20日放送)で参加していただいた方と判定した少年など。 恋の タイヤキ特訓!2007/06/08 午後 11:17 放送予定 依頼は、石田靖探偵が調査した『大好きなたい焼き屋のお兄さん』、長原成樹探偵の『流れ橋の板は何枚?』、竹山隆範探偵の『料理の師匠に会いたい!』の3つ。
いろいろな人の思いに局長が泣き笑い 【内容】 1.『大好きなたい焼き屋のお兄さん』石田 靖探偵 兵庫県の女の子(11)から。商店街のたい焼き屋で働いているお兄さんは、俳優の小栗旬似。お友達になりたいが、私はたい焼きが食べられない。ぜひ、たい焼きを食べられるようになって、お兄さんからたい焼きを買い、目の前で食べて告白したい。告白の特訓もお願いします、というもの。依頼者に会った石田探偵が食べられない理由を聞くと「小豆の甘さがダメ」だとか。そこで小豆の甘さに慣れるための特訓を開始。
2.『流れ橋の板は何枚?』長原 成樹探偵 大阪府の男性(60)から。時代劇の大ファンで、5年前に数々の時代劇シーンに登場する流れ橋(京都・木津川)を見に行った。何気なく橋げたに渡した板の枚数を数えたところ、行きと帰りとではかなりの誤差が出た。以来5年の間に20回ほど数えに行ったが、そのたびに数が違う。なんとか正確な枚数を数えたい、というもの。成樹探偵は依頼者と共に流れ橋に行き、一緒に数えながら橋を渡る。
3.『料理の師匠に会いたい!』竹山 隆範探偵 大阪府の男性(60)から。34年前、自分の店を持ちたいと会社を辞め、1年間鹿児島空港内のレストランで働いた。年下の先輩にこき使われる中、同い年の料理長・鶴田さんだけが親切に指導してくれた。くじけそうになると、鶴田さんの教えを思い出して頑張り、22年前に大阪で念願の店を開店することができた。料理の師匠・鶴田さんに会ってお礼を言い、私の自慢の“唐揚げ”と“酢豚”をご馳走したい、というもの。竹山探偵は依頼者と共に、鹿児島空港内のレストランを訪ね、鶴田さんの消息を聞いた。 |
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