| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
恋人は 母親の愛人4/30「崩れる関係」 女優としてデビューした明里に、香里が嫉妬。玲子が綾女にしたように、自分から仕事も男も奪うのか、と明里を平手打ちする。香里が俊介を好きなことを知り、明里は戸惑う。撮影は無事終了。明里初出演のスペシャルドラマがテレビで放映される。明里の演技は称賛され、ドラマも高視聴率をあげる。明里宛のお祝いの花が、事務所に次つぎと届けられ、明里を主役にした次のドラマの話も持ち上がる。明里は特訓のお陰だと玲子に感謝する。玲子は不機嫌で、明里に西条玲子という女優を理解することなど百年やってもできない、と吐き捨てる。俊介は玲子の愛人だ、と綾女が明里に忠告する。 女優開花☆4/29「誕生」 綾女の仕打ちに傷ついた明里は、俊介の胸にすがりつく。俊介への熱い思いを告白する明里。俊介も明里をいとおしく思い、二人は愛を交し合う。クランクイン当日、明里は緊張のあまりミスの連続で、演出家からさじを投げられる。落ち込む明里に、昨日綾女の罠に加担した翔太がアドバイス。自分の気持ちを素直に表現できるようになった明里は、周囲をあっと言わせる。俊介が玲子とのことで寺田から脅迫される。玲子は気にせず、俊介が自分の娘と知っていて明里と関係したことにも平然としていた。明里はめきめきと女優としての才能を開花させ、周囲の注目を浴びる。玲子の心に複雑な感情が…。 恐ろしい罠!4/28「対価」 玲子のことを知るために、明里は女優になる決心をする。玲子が命を賭ける女優という仕事が、子どもを捨てただけの代価があるものかどうか、明里は確かめたかった。玲子の指示で、明里は玲子の家で暮らしながら、演技の特訓を受けることになる。女優の道へ入る明里に、俊介が疑問を持つ。自分は玲子の娘だ、と告白する明里。玲子と秘密を持つ俊介は、激しく動揺する。明里に娘役を奪われた香里が、逆上して病院を飛び出す。香里が不憫な綾女は、クランクインの前日、明里に恐ろしい罠を仕掛ける。綾女の仕打ちに打ちのめされた明里は、助けを求めるように俊介の部屋のドアを叩いた。 玲子の策略4/27「それぞれの思い」 香里の代役に鳳かすみが決まり、タイトルもトップになるという。女優のプライドにかけて、玲子はトップを譲れない。明里は出生の真実を俊介に隠していることに心の痛みを感じる。あるとき、告白したい衝動にかられるが、俊介に唇を奪われて…。玲子の留守に、明里は俊介に連れられ怜子の部屋へ入る。そこに飾ってある自分の父・金城明が撮った写真に目が釘付けになる明里。(やっとお父さんに会えた…)明里の目に涙があふれる。玲子の策略で、鳳かすみが役を降りる。娘役は明里でないと嫌だ、と言い張る玲子。女優など思いもよらない明里だったが、とっさに口から出た言葉は…。 動物のヒゲ!ヒゲ!!ヒゲ!!!!2009/04/24 午後 11:17 放送予定 依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『ヒゲが好きな女子大生』、竹山隆範探偵の『川に仕掛けたワナは誰のもの?』、松村邦洋探偵の『母が息子に聞きたいこと』の3つ。
ハイテンションな依頼者登場! 【内容】 1.『ヒゲが好きな女子大生』たむらけんじ探偵 神奈川県の女子大生(19)から。部類のヒゲ好きだが、人間のヒゲにはまったく興味がない。好きなのは動物のヒゲで、動物のヒゲを見ているだけで、ウズウズしてたまらなくなる。いろいろな動物のヒゲに触れてみたいが、自力では犬や猫くらいしか触れない。どうか探偵さんの力で、いろいろな動物のヒゲを触らせて欲しいというもの。
2.『川に仕掛けたワナは誰のもの?』竹山 隆範探偵 鹿児島県の男性(61)から。家の近くを流れる野崎川という水のきれいな川で、昨年12月に水中でカニを捕るカゴ状の仕掛けを見つけた。中に大きな川ガニ2匹と15センチくらいの魚が2匹かかっていたが、誰かが仕掛けたものと思い、すぐに水中に沈めた。今年3月にその場所にいくと、仕掛けがそのままになっていて、中にはカニが2匹と、全長30センチほどあるナマズが1匹入っていた。仕掛けの持ち主はどうしているのか。カニやナマズがこのまま閉じ込められたままでは、かわいそうなので、なんとか仕掛けた人を探して欲しいというもの。
3.『母が息子に聞きたいこと』松村 邦洋探偵 大阪府の主婦(50)から。大学を卒業した長男が、この春、東京の会社に就職する。ほっとする反面、巣立っていくことを思うと、毎日胸が詰まる状態になった。息子とは普段からあまり会話がないため、どんなことを考えているのかわからない。母のことをどう思っているのか、本音を聞きたい。私が直接聞いても、話してくれないと思うので、どうか息子の胸のうちを探ってもらえないか、というもの。お決まりの 代役抜擢!4/24「女優」 香里が急病で、ドラマのクランクインに間に合わなくなる。不憫に思った綾女は、インを2週間待ってほしい、と玲子に土下座して頼むが…。香里のかわりに、若手ナンバーワンの女優が候補にあがる。ドラマの原作者・春木はその女優がお気に入りで、玲子を降ろして彼女をトップにすればいい、と言いだす。 憤慨した玲子は、自分の娘が誘拐されたことを春木に告白。その誘拐犯に脅迫されて、犯人の娘と偽の親子を演じさせられていることを涙で訴える。そして、実の娘・明里との再会をドラマチックに語る。興味をそそられた春木は、玲子の娘役に明里を指名する。 腹黒を手術で治す4/23「覚悟」 玲子に捨てられても、綾女に愛されなくても、自分は逃げない、と決意した明里。このまま女優とマネージャーという関係でいさせてほしい、と玲子に頼む。香里と親子を演じ続ける玲子が、香里を自宅から追い出す。玲子に母の情が芽生えたのではないか、と心配する善場。明里は香里担当のマネージャーに配置換えされる。綾女が恋敵の子どもをなぜ引き取ったのか…疑問に思った明里と香里が綾女を追及。綾女は明里を誘拐したことを打ち明ける。綾女を犯罪者にまで追いつめた玲子と明里に、香里は激怒。明里を家から叩き出す。ドラマのクランクインまで1週間。香里が虫垂炎をこじらせて手術をする。 鬼畜 妹4/22「変化」 玲子に愛されなかった明里は深く傷つくが、24年間、自分を育ててくれた綾女にまで裏切られる。綾女が自分のことを「人質」と思っていたのだ。絶望した明里はあてもなく街をさ迷う。玲子が綾女に会いにいったことで、玲子自身が不利な立場に陥るのを、善場が心配する。自分の娘が酷いことになっているのではないか、と不安になり、行かずにはいられなかった、と気弱な一面を見せる玲子。そのくせ、自分の娘なのに、明里と初めて会ったときから何も感じなかった、と自嘲する。翌日、明里は家にも帰らず、仕事も無断で休む。このまま明里が消えてくれればいい、と香里は思う。 卑怯者!4/21「母の告白」 玲子の昔のマネージャー寺田が、香里を売り出してやる、と綾女に言い寄ってくる。玲子と寺田に女優の座を追い落とされた綾女だったが、玲子に復讐するため、寺田と手を組む。玲子は善場を追及、明里が本当の娘だと知る。明里がすでに出生の真実を知っているというので、衝撃を受ける玲子。明里が玲子のもとへ仕事の打ち合わせにくる。取り乱した玲子は、「卑怯者!それでも私の娘なの!」と明里の首を絞める。壮絶な親子対面の後、明里は玲子に自分への思いを尋ねる。子どもは愛する人を取り戻す道具だった、と玲子。自分は望まれない子どもだったのだ、と明里の顔が苦痛で歪む。 華麗なる 母の変身4/20「信頼」 玲子が突然、綾女に会いにくる。24年前、自分が産んだ赤ん坊が産院から連れ去られたのを知った玲子。綾女の仕業だと思い、「私の娘をどうしたの?」と、綾女に詰め寄る。「赤ん坊を捨てておいて、今更会いたいだなんて」と、嘲笑う綾女。1人の男性を奪い合った2人の間に、憎悪の炎が再び燃えあがる。その日のスケジュールを全部キャンセルして出かけた玲子に、明里はその行き先を尋ねる。自分は玲子を信頼しているし、玲子の信頼に足る人間でありたい、とマネージャーとして訴えるが、冷たく拒絶される。今まで化粧もしなかった綾女が急に、美しく装い始める。女優時代を彷彿とさせる綾女の変身に…。 おいしくて、体にいい 「虫」2009/04/17 午後 11:17 放送予定 依頼は、北野誠探偵が調査した『レシーブに自信がある夫』、石田靖探偵の『カネゴンを作りたい!』、松村邦洋探偵の『幻のクサムシを食べる!?』の3つ。
探偵も懐かしがる依頼が登場! 【内容】 1.『レシーブに自信がある夫』北野 誠探偵 愛媛県の主婦(39)から。主人はバレーボールのレシーブにかなり自信を持っている。オリンピックや実業団の試合をテレビ観戦していると、必ず「オレなら今のは取れる」とか、「何でオレが日本代表ではないのか」などと大口をたたき、とにかくうるさい。週に1度、バレーをやっているが、どこからそんな自信が出てくるのか、まったくわからない。どうか、主人の実力を試して欲しい。自分の実力を知れば、少しはおとなしくなると思うので、お願いします、というもの。
2.『カネゴンを作りたい!』石田 靖探偵 岐阜県の男性(44)から。どうしてもかなえたい夢がある。それは「ウルトラQ」という番組に登場した“カネゴン”を作りたいということ。小学生のとき、毎日読んでいた怪獣図鑑の巻末に、人が入れる等身大の怪獣の縫いぐるみの作り方が載っていた。そこに、カネゴンの作り方があったが、カネゴンの頭の部分を作る“ザル”が手に入らず、悔しい思いをしてあきらめた。40歳を超えた今でも、その夢をあきらめられないので、協力して欲しいというもの。
3.『幻のクサムシを食べる!?』松村 邦洋探偵 三重県の主婦(29)から。正月に両親と過ごしていたとき、父が「幼いころに生きたままの虫を食べていたが、とても甘くておいしかった」と言いだした。よく聞くと、それは“クサムシ”という虫で、体の弱かった父に祖母が、滋養強壮のために食べさせていたらしい。それを聞いた主人が「おいしくて体にいいなら、食べてみたい」と言い出した。しかし、図鑑やインターネットで調べてもそんな虫は出てこない。父もその味を懐かしんでいたので、どうか父と夫にその虫を食べさせてもらえないか、というもの。 母子要素 に 恋愛要素4/17「孤独」 玲子と香里を親子に仕立てあげたい善場は、綾女に口止め料を渡す。明里は綾女が信じられなくなり、自分は綾女に愛されていなかった、と深い孤独感に襲われる。玲子は香里に、「あなた、何者?」と話しかけ、なぜ自分の母子手帳を持っていたのか、尋ねる。自分が綾女の娘であることを打ち明ける香里。玲子が昔、綾女にしたことを、今度は自分が玲子にする番だ、とほくそえむ。その夜、俊介と会った明里は泥酔して、俊介に家まで送ってもらう。明里が玲子の義理の息子とつき合っているのを知り、驚く綾女。 しかも、玲子と俊介が禁断の関係にあるのを香里から知らされて…。 マネージャー 密着☆4/16「忍び寄る真実」 明里は善場から、香里との関係を聞かれる。姉妹だ、と正直に答える明里。善場は真実を悟るが、このまま香里を玲子の娘として押し通す。ところが、姉妹の母が綾女だと知り、善場の顔に驚きが広がる。玲子のマネージャーとして、明里が雑誌の密着取材を受ける。母親とのツーショットを撮らせてほしい、と頼まれるが、綾女は烈火の如く怒る。善場は玲子に、香里が偽者だと告げる。驚きもしないで頷いた玲子は、本物の娘のことを尋ねる。まだわからない、ととぼける善場。本物に会いたいか、と聞くと、その時の状況次第、と玲子はクールに答えた。その夜、善場が綾女に会いにくる。 同じ 苗字4/15「ねじれた関係」 香里が所属していた劇団の幹部・トモ美が、香里が玲子の娘でない証拠を善場に突きつける。香里と明里が同じ苗字なのを知った善場は、玲子に内緒で、2人のことを調べ始める。公には玲子の子は香里で、綾女の娘が明里。そのねじれた関係に混乱する明里。このままでいいのか…。そんな折、真実を話す決意をした綾女が、明里に一枚の写真を見せる。それは明里の父親の写真で、その人と玲子の間に出来た子どもが明里だ。そして、その人は綾女の婚約者だった。綾女が明里を引き取ったことは誰も知らない秘密…。綾女が告白する、綾女と玲子のねじれた関係に、明里は衝撃を受ける。 そして 道具に4/14「固められる事実」 玲子の隠し子がスキャンダルになり、玲子は「鬼畜の母」として、マスコミからバッシングされる。そんな最中、香里が玲子の娘として、自らマスコミに名乗り出る。健気に母を庇う迫真の演技で、周囲の同情を買い、一躍話題の人となる香里。明里はついに、胸にため込んでいた疑問を綾女にぶつける。なぜ綾女が玲子の母子手帳を持っていたのか、と…。しかし綾女は何も語ってくれない。玲子の釈明記者会見が開かれる。香里と並んで座った玲子は、涙ながらに子どもを手放さなければならなかったいきさつを語る。が、突然、今度親子で、ドラマ競演すると発表する玲子。この釈明会見は、玲子の逆転の一手だった…。 そして スキャンダル☆4/13「揺れ」 「玲子に捨てられたのは明里のほうだ」と、香里に言われた明里。一瞬、意味がわからなかったが、玲子の母子手帳を突きつけられ、愕然とする。香里は明里に出生の真実を告げたことを後悔する。明里に騒がれたら、自分の夢が叶えられない、と香里は綾女に泣きつく。翌日、明里が仕事に出ようとすると、部屋の戸が開かないよう細工されていた。綾女の仕業だった。明里は母の行動が理解できない。新しいドラマの母親役を気に入らない玲子が、仕事をキャンセルする。女優としての自分が全てで、自分の子どもにも無関心な玲子を目の当たりにする明里。そんなとき、玲子の子どものことが新聞に…。 競馬場を走ろう!2009/04/10 午後 11:32 放送予定 依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『生後7ヵ月で2股かける男の子!』、竹山隆範探偵の『20年前の男の約束!』、長原成樹探偵の『阪神競馬の上り坂は本当にキツイ!?』の3つ。
局長が感動の涙を流す爆笑ネタが登場 【内容】 1.『生後7ヵ月で2股かける男の子!』たむらけんじ探偵 大阪府の主婦(37)から。7ヵ月の息子に好きな人ができたようだ。それは「保険会社」のCMに出てくるお姉さん。出てくると必ず笑い、鼻息を粗くしてスケベオヤジのようにニヤける。最近は「銀行」のCMに出てくるお姉さんも好きになり、授乳中にCMが流れたりすると、飲むのを止めてのけぞって見るほどだ。今から2股をかけるような女好きでは先が思いやられる。どうか息子を硬派な男になるよう、教育して欲しいというもの。
2.『20年前の男の約束!』竹山 隆範探偵 千葉県の男性(28)から。20年前に小学校のイベントで手紙をつけた風船を飛ばした。1ヵ月くらいしてから拾った人から大きな封筒が届き、中には私が飛ばした手紙とその人からの手紙、文房具のプレゼントが入っていた。母に「直接会ってお礼を言いなさい」と言われて電話をしたら、「僕と同じ28歳になったら、うちでお酒を飲みながら話そう」と言われた。20年経った昨年、封筒に書かれた住所に行ったが、引っ越しをしたようだった。何とか私が29歳になる前に、風船を拾った人を探して欲しい、というもの。
3.『阪神競馬場の上り坂は本当にキツイ!?』長原 成樹探偵 愛知県の男性(29)から。私は大の競馬ファンだが、いつもムチを打たれて一生懸命走っている馬たちを見ていると、馬もしんどいだろうなと思う。これが人間だったらどうだろう。中央競馬会の中でもキツイ上り坂でとして知られる、阪神競馬場のゴール前ストレートの上り坂が、どれだけ過酷なものなのか、一度人間が走って確かめて欲しい。ぜひ、関西の競馬を愛する人たちを集めて、走ってもらえないか、というもの。
もう バレるw4/10「嫉妬」 度重なるミスが、実は母・綾女の仕業だったと知った明里。香里と2人でなぜ自分を陥れるのか、と綾女をなじる。玲子に係われば自分たちは不幸になる、と明里に許しを請う綾女。明里は居たたまれずに家を飛び出す。誰かのやさしさが欲しくなった明里は、俊介を呼び出す。人と係わるのが苦手だという俊介だが、明里の話に耳を傾けてくれる。俊介の仲介で、明里は玲子のマネージャー見習いとして働くことになる。が、それが香里の苛立ちを爆発させることに。香里はついに、捨てられたのは明里だ、と口走る。 露骨過ぎw4/9「裏切り」 明里が用意した玲子の衣装のボタンが紛失。明里のミスだと激昂した玲子は、明里をスタッフから外す。打ちひしがれた明里は、玲子の家へ謝罪にいく。が、明里と姉妹であることを隠す香里に、追い返される。悄然と帰る明里に、玲子の義理の息子・俊介が声をかける。先輩スタイリスト・トシ子の厚意で、明里は裏方として玲子の衣装担当を続ける。明里は張り切って新しい衣装の手配をするが、手違いがあり、衣装が撮影に間に合わなくなる。度重なるミスで、トシ子からも見放される明里。ついに、自分から仕事を辞める。失意のどん底の明里が帰宅すると、明里の挫折を喜ぶ香里の笑い声が…。 母の確執4/8「ニセモノ」 香里は、姉の明里の母子手帳を利用して、玲子の娘になりすます。善場から自分の母子手帳を渡された玲子は、出産のいきさつを淡々と語り、子どもを捨てたことはもう時効だ、と平然としていた。名乗り出た娘にも、愛情のかけらもない、と。何も知らない明里に香里は、自分は玲子の娘だと告げる。明里は綾女に確かめるが、答えは曖昧だった。香里は玲子の付き人として、玲子の家に住み込む。明里は身勝手な香里を非難するが、邪魔する人間は許さない、と姉妹の縁を切られた。暴走する香里。が、綾女は止めるどころか香里を応援しようとする。その裏には玲子との間の確執があった…。 |
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