| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
(ホッと一息) 久仁子イライラーー;*2月27日、システム障害によりドラマ予告メールが届かない状況が発生しておりました。
皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。 2/28「仁美の秘密」
山小屋にいる宗一と雅子を見た久仁子は、抑えきれない嫉妬に苦しむ。そんなとき、同じく山小屋の2人を目撃した岩井が、宗一を学園へ連れ戻しにくる。宗一を安宅家へ戻したのは時期尚早だった、と心配する岩井。久仁子は宗一の気持ちを確かめる。安宅家が自分の居場所、と答える宗一に、にっこりとうなずく久仁子。 仁美が自分の店を持ちたいからと、久仁子に借金を申し込む。仁美に水商売を辞めてもらいたい久仁子は困惑する。 仁美の人に言えない秘密を知った佳恵が、譲二に知らせるために意地悪な企みをする。仁美の衝撃的事実に、呆然とする譲二。譲二から軽蔑され、仁美は泣き崩れる。 飲んだくれ2/27「不自然な同居」 ホラーハウス2008/02/22 午後 11:17 放送予定 依頼は、北野誠探偵が調査した『初恋の女性に告白したい!』、桂小枝探偵の『宝塚のこわい家!?』、たむらけんじ探偵の『キツネの襟巻きは今!?』の3つ。
一途な依頼に局長が号泣! 【内容】 1.『初恋の女性に告白したい!』北野 誠探偵 福岡県の男性(44)から。中学時代の初恋の人に「初恋の人はあなたでした」と、今、告白したい。当時は彼女と目を合わせることもできず、恋を実らせることができなかった。いまだに独身のためか、去年辺りから心の片隅にずっとあった彼女への思いが甦って、どうしようもない。当時好きだったザ・サベージの“いつまでもいつまでも”という曲と共に告白し、30年の恋にけじめをつけたい、というもの。
2.『宝塚のこわい家!?』桂 小枝探偵 宝塚市の女子中学生(13)から。自宅の近くにとてもこわい家がある。見つけてから3年経つが、車で前を通るだけで、徒歩で見に行く勇気がない。とにかく不気味なものがいっぱい並んでいて、家族もみんな恐がっている。探偵さんが一緒に徒歩でその家に行ってもらえないか、というもの。
3.『キツネの襟巻きは今!?』たむらけんじ探偵 大阪府の女性(58)から。自分たちの成人式を思い出すと、女の子はみんな、首にキツネの顔がついたモハモハの襟巻きをしていた。あれから約40年。私が巻いていたキツネちゃんは、タンスの奥に眠ったまま。私と同年代の女性がみんな持っていた、あの“キツネの襟巻き”が、今どうなっているのか、調査して欲しいというもの。たむけん探偵は、街で60歳前後の女性に声をかけ、襟巻きを今も持っているか、調査する。 びっくり仰天!2008/02/15 午後 11:17 放送予定 依頼は、松村邦弘探偵が調査した『ダイヤモンドで松茸を焼く!?』、石田靖探偵の『麺をすすれない女子アナ』、長原成樹探偵の『父の幻のデビュー曲』の3つ。
超びっくり仰天な依頼が続々登場 【内容】 1.『ダイヤモンドで松茸を焼く!?』松村 邦洋探偵 神奈川県の兄弟(11)、(6)から。僕たちは自然が好きで、特に石が大好き。鉱物の図鑑にダイヤモンドの成分は炭素と書かれていたが、炭素といえば炭と同じ成分。ダイヤモンドも炭のように火が起きるのか確かめたい。探偵さんの力を借りて、大量のダイヤモンドを七輪に入れて火を起こし、大好きな松茸(できれば国産)を焼いて食べてみたい、というもの。依頼者たちに会った松村探偵は、高価なダイヤモンドをどう調達するかで頭を悩ませる。
2.『麺をすすれない女子アナ』石田 靖探偵 朝日放送の三代澤アナウンサーから。新人アナウンサーの教育係だが、今年の新人女子アナのことで困っている。それは麺類をすすって食べられないこと。彼女が麺を食べると、とてもマズそうに見えるので、グルメ番組のリポーターをさせられない。なんとか、彼女が麺をすすれるようにして欲しいというもの。石田探偵は三代澤アナと一緒に、問題の女子アナが麺を食べる様子を観察し、対処法を探った。
3.『父の幻のデビュー曲』長原 成樹探偵 宮城県の主婦(41)から。65歳の父は45年前、東京で往年の歌手・岡晴夫さんの個人スクールに通っていた。そのとき「“風っ子さん”という曲をマスターできればデビュー」と言われて練習したが、岡さんが亡くなられて、デビューの話も消えたらしい。数年前、肺を患って以来、父は大好きな歌も歌わない。父の幻のデビュー曲を探して私が歌をマスターし、父に聞かせて元気を取り戻させたい、というもの。依頼者宅を訪ねた成樹探偵は、依頼者の父に当時のことを聞き、それを手がかりに問題の曲を探す。 女声 男性バスガイド2008/02/08 午後 11:17 放送予定 依頼は、間寛平探偵が調査した『女声の男性バスガイド』、たむらけんじ探偵の『モーと鳴くおもちゃ』、竹山隆範探偵の『爆笑!小ネタ集』の3つ。
不思議なネタに爆笑! 【内容】 1.『女声の男性バスガイド』間 寛平探偵 兵庫県の女性(66)から。約30年前に、友人に誘われて参加したバスツアーのバスガイドさんを探して欲しい。ツアー内容は覚えていないが行き先は岡山県で、透き通るようなキレイな声の方が、笑いをちりばめたガイドをしてくれた。最初の声の感じから女性だと思っていたら、男性だった。あれから30年。いろいろなバスツアーに参加したが、男性バスガイドさんはあの方が最初で最後。もう一度、あの方の楽しいガイドでバスツアーを体験したいというもの。寛平探偵は依頼者とその友人の証言を元に、当時バスツアーをしたと思われるバス会社を探し出し、男性バスガイドさんを探すことに。
2.『モーと鳴くおもちゃ』たむらけんじ探偵 大阪府の主婦(31)から。主人が仕事でフランスに行ったとき、子どもの土産に缶のような形で、ひっくり返すとモーと鳴くおもちゃを買ってきた。子どもはしばらく遊んだが、今は食卓に寂しく置かれている。今では、うっかりおもちゃをひっくり返したときに、元に戻そうとしてモーと鳴くのが憎い。捨てるわけにはいかないので、鳴かさずにひっくり返す方法を発見して欲しい。モノを送るのでよろしく、というもの。たむけん探偵は問題のおもちゃを手に、鳴かさずにひっくり返す方法を探す。
3.『爆笑!小ネタ集』竹山 隆範探偵 「“早起きは三文の得”と言うが、早起きしていったいどんな得があるの?」(大阪・小学生)、「私は男なのに胸から母乳が出ている!」(愛媛県・男性)など、3つの素朴な疑問を竹山探偵が解明する。 |
|
|