fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists Tools Help

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    胸をはだけた 紫の服の男

    11/24「近づく心」
    ゼノの音が出せない博人(大内厚雄)は、絶望の叫び声をあげる。それを耳にした実花(蒲生麻由)は衝撃を受け、博人はゼノではないのかと問い詰める。健(窪田正孝)がピアノバーを辞めることを知った直(高橋かおり)は、うちのレコード会社で働いてみないか、と声をかける。浩志の夢、ゼノは絶対に潰せない──と一途に思いつめる直のために、健はある行動に出る。

    お宝 山分け♪

    2009/11/20 午後 11:17 放送予定
    今夜も爆笑ネタ満載!
    【内容】
    依頼は、竹山隆範探偵が調査した『開かなくなった鍋のフタ』、石田靖探偵の『爆笑!小ネタ集!!』、たむらけんじ探偵の『謎の井戸から金が出た!?』の3つ。
    1.『開かなくなった鍋のフタ』竹山 隆範探偵
    大阪府の主婦(48)から。先日、肉まんを蒸していたところ、蓋が鍋にすっぽりハマって抜けなくなった。色々手を尽くしたが、まったく抜けないので助けて欲しい。どうか、肉まんが腐る前に急いできて欲しい、というもの。
    2.『爆笑!小ネタ集!!』石田 靖探偵
    「近所の犬は犬用の靴を履くと、アホの坂田利夫さんの歩き方になる」(大阪・主婦)や「プロボクサーは動体視力がよく、機敏なので“あっち向いてホイ”に絶対負けないハズ」(兵庫県・男性)など、6つの不思議な疑問や謎に応える。
    3.『謎の井戸から金が出た!?』たむらけんじ探偵
    大阪府の男性(50)から。大発見をした。大阪で飲食店を経営しており、この夏、本店を東心斎橋に移転させたら、引越し先の建物の地下から古い井戸が出てきた。江戸時代ぐらいからありそうな古い井戸で、試しに水をくみ上げたところ、水の中から“金”らしきものを発見した。この辺りは昔、遊郭があって大変栄えていたらしいので、きっと“金”だと思う。ぜひ井戸から取り出して、一緒に大儲けしないか、というもの。

    偽物 暴露

    11/20
    「指先の記憶」
     高熱で倒れた直(高橋かおり)の手を強く握る健(窪田正孝)。愛しさがこみあげて、衝動的に直に唇を寄せる。しかし、直は博人(大内厚雄)に任せるのが一番だ、健の胸に悲しみがあふれる。翌日、回復した直が健を訪ねる。健の手を突然握りしめる直は、昨日浩志の手のように感じた、と寂しそうに語る。一方、練習に励む博人が、ゼノになりきれない絶望の叫び声をあげて…。
    *11/23(月・祝)は番組休止です。24日(火)の放送をお楽しみに!

    何故に 倒れる?

    11/19「膨らむ疑念」
     曲作りに悩む博人(大内厚雄)が、直(高橋かおり)のマンションで健(窪田正孝)に新曲を聴かせ、感想を求める。また、直にも新曲の感想を聞かれた健は、ゼノにこだわるのはやめたらどうか、と答える。浩志のことも忘れたのだろう、とやりきれない気持ちをぶつけるが、その瞬間、直は健の頬を叩く。
     その夜、ピアノバーで直が突然倒れ、健は直をマンションまで送り届け…。

    パクさん キーポイント

    11/18「新しい人生」
    柏木(火野正平)がゼノに楽曲提供の依頼にくる。相手は韓国人ポップスターのパク・ヨンハ(パク・ヨンハ)で、「青の月」を聴いて、とても感動したというのだ。直(高橋かおり)は、健(窪田正孝)に記憶を取り戻すために協力したい、と申し出る。しかし、新しい人生を歩き始めた直に、浩志の記憶など必要ないだろう、と健の態度はよそよそしい。パクの希望によって、博人が「青の月」をピアノで生演奏する。博人の演奏後、パクは思わぬ感想を口にする。その言葉に、直はハッと衝撃を受ける…。

    タコの 罠

    11/17「遠ざかる愛」
      自分が浩志だと直(高橋かおり)に信じてもらうのは叶わぬ夢だ、とあきらめる健(窪田正孝)は、交際していた仁美(水崎綾女)をデートに誘う。デート中に健は偶然ゼノのサイン会をする博人(大内厚雄)を見かけ…。博人に想いを寄せる実花(蒲生麻由)は、博人の気持ちに気づきながらどう思っているのか、直に尋ねる。ある日、柏木(火野正平)がゼノに楽曲提供の依頼をしてくる。相手は韓国人ポップスターのパク・ヨンハ(パク・ヨンハ)。しかし、直は…。

    悪霊 見参

    11/16「隠しきれぬ想い」
     ある日、健(窪田正孝)に博人(大内厚雄)の演奏について「あの音で満足なのか?」と問われ、直(高橋かおり)は心がざわめく。テレビで演奏を見た柏木(火野正平)も、博人の演奏はCDとは別人だ、と疑いの目を向ける。そんな中、実花(蒲生麻由)が博人のマネージャーになると言い出す。自分が浩志であることを直に伝えたい…悲しい決意をして、健は直に会いにいくが…。

    僕の スゴイ!

    2009/11/13 午後 11:17 放送予定
    ある意味でスゴイ人たちが登場!
    【内容】
    依頼は、竹山隆範探偵が調査した『友達のYくんにスゴイと言わせたい』、長原成樹探偵の『日本最高齢!?94歳のホステス』、松村邦洋探偵の『画家になりたい両親』の3つ。
    1.『友達のYくんにスゴイと言わせたい』竹山 隆範探偵
    福島県の男子中学生(13)から。親友のYくんの中で僕は“ダメな人”のイメージが定着して、困っている。確かに僕は、勉強もスポーツもダメだが、何か一つくらい“スゴイ”と言ってもらえるところがあると思う。Yくんに本音で“スゴイ”と言わせられるような、僕の“スゴイところ”を探して欲しい、というもの。
    2.『日本最高齢!?94歳のホステス』長原 成樹探偵
    大阪府の男性(47)から。出張で福岡県・博多に行った夜、たまたま入った店でツヤコという94歳のホステスさんに出会った。その店は昼が喫茶、夜はお酒を出す店だが、店内にいるのはツヤコさんだけ。席に着くと、注文を聞くこともなく、ツヤコさん自身の人生を語り始めた。10分ほど話を聞いた後でお酒を注文すると、杖も使わずに歩き出し、お酒とつまみを用意してくれ、私がタバコをくわえると、“サッと”とは言えないが、火をつけてくれた。会話の内容は、ほぼツヤコさんの人生についてだったが、2時間ほど楽しくお酒を飲むことが出来た。世界最高齢の現役ホステスさんではないかと思うので、ぜひ一度探偵さんも遊んでもらってください、というもの。
    3.『画家になりたい両親』松村 邦洋探偵
    青森県の男性(42)から。両親が突然「本業を捨てて画家になる」と言い出した。両親は35年ほど前から油絵を描いており、ピカソ風のものやゴッホ風のものもあるが、素人の私には上手いのかどうか分からない。家には100点以上、2人の油絵があるが、一度もプロの目で評価してもらったことがないらしい。こんなことで、画家になれるものなのか。現実を教えてやって欲しい、というもの。

    時計で スイーツ(笑)

    11/13「偽りの音色」
     ピアノの練習で遅くなった博人(大内厚雄)は、そのまま直(高橋かおり)のマンションに泊まる。翌朝、直のマンションを訪ねた健(窪田正孝)は、玄関に博人の靴があるのに気がつき、衝撃を受ける。ミツコ(白石まるみ)は、事故当日に浩志が店に忘れていった時計を直に渡す。その時計をはめると目に涙を浮かべる直。ミツコのバーで、ゼノのピアノ演奏が再度撮影される。直前の練習で苦悩する博人に、健がゼノの音に近づけるためのアドバイスをするが…。

    Hitomi

    11/12「死んだ男」
     ゼノの記事がスポーツ紙を賑わせる。浩志が遺したゼノの夢に没頭する直(高橋かおり)を見て、ミツコ(白石まるみ)は死んだ男はなかなか忘れられないが、次の恋を始めることを恐れてはいけないとアドバイスする。バーで、直が替え玉アーティストとトラブルを起こす。「音楽はやっぱりただの商品なのか」と直を非難する健(窪田正孝)。健の彼女の仁美(水崎綾女)が直の会社に訪ねてくる。バーでの直と健のやりとりを見て、二人はどういう関係なのか教えて欲しいと聞く。

    怪奇現象?

    11/11「そばにいたい」
     直(高橋かおり)はゼノを売り出す段取りを整え、胸を躍らせる。が、博人(大内厚雄)は、人前で演奏するのは得意ではない、と不安そうな表情だった。直の行きつけのミツコ(白石まるみ)のピアノバーで、健(窪田正孝)は博人と会う。この先嘘をつき通す自信と覚悟があるのかと健は博人に迫る。ゼノのドキュメンタリー番組の撮影が直のマンションで行われる。緊張した面持ちで博人はピアノに向かうがそのとき…。

    「生き返った」訳じゃない

    11/10「嘘の始まり」
     ゼノの正体が浩志であることは博人(大内厚雄)しか知らなかった。直(高橋かおり)のレコード会社の危機を助けたい健(窪田正孝)は、ゼノは自分だと直に真実を告げる。直は「青の月」を弾いて証明してほしいと健に迫る。怪我が治ったらいくらでも証明できる、と訴える健の真剣な眼差しに、直の心は揺さぶられる。が、その時・・・。家族との偽りの生活が健に重くのしかかる。「この体で生き返ったのは地獄だ」、健の中で浩志の魂が悲鳴をあげる。

    健 なのか? 浩志 なのか?

    11/9「奇蹟の掟」
     最愛の浩志を亡くした直(高橋かおり)を見知らぬ青年・健(窪田正孝)が訪ねて来る。浩志の名を語る健は、必死に何かを訴えようとして、意識を失ってしまう。一命をとりとめた健だが、自分の体に浩志の魂が宿っていることを知られたら、命が消える定めなのを知り、絶望する。記憶喪失のふりをして、健は退院するが…。そんなとき、健は新聞でゼノの自殺説を知り、驚く。それは、柏木(火野正平)の企みだった。博人(大内厚雄)はなぜ直にゼノの真実を話さないのか─焦燥感に駆られた健は、再び直のもとを訪れ…。

    スーパー☆プロモーションビデオ

    2009/11/06 午後 11:17 放送予定
    爆笑ネタ満載!
    【内容】
    依頼は、田村裕探偵が調査した『5歳と言い張る2歳児』、桂小枝探偵の『プロポーズ大作戦2』、たむらけんじ探偵の『大好きなスーパーのプロモーションビデオ』の3つ。
    1.『5歳と言い張る2歳児』田村裕探偵
    三重県の女性(34)から。最近2歳になった息子は、「何歳?」と聞くと「5さい」と答える。ウソはいけないので、「2歳だよ」と何度も教えるが、必ずパーを出して「5さい」と答える。どうか、チョキを出して「2さい」と言えるようにして欲しい、というもの。
    2.『プロポーズ大作戦2』桂 小枝探偵
    大阪府の男性(25)から。ダイビングのインストラクターをしている彼女とつき合って1年半。今年4月に彼女好みのアパートを探し、彼女好みのインテリアにして同居を始めた。ところが、1週間も経たないうちに、沖縄で1シーズン、8ヵ月間働くことになったと告げて、出て行ってしまった。彼女が帰る12月にプロポーズをしようと決め、“プロポーズ大作戦”と名づけてプランを練っていたが、先日の電話で彼女が「もう大阪には帰らない」と訳の分からない事を言い出した。悩んだ挙句“プロポーズ大作戦2”を決行する事にしたので、協力して欲しいというもの。
    3.『大好きなスーパーのプロモーションビデオ』たむらけんじ探偵
    兵庫県の女性(28)から。業務用食料品を扱うスーパーが大好きで、365日ほぼ毎日行っている。普通のスーパーにはないお菓子やジュース、冷凍食品など、豊富な品揃えで、魅力がいっぱい。しかも低価格。そのスーパーのことを考えているうちに、イメージソングが頭に浮び、毎日歌っているが、その歌に映像をつけてプロモーションビデオを作りたくなった。できればそのプロモーションビデオを無料で差し上げ、店内放送で使ってもらいたい。どうか、私の夢をかなえて欲しいというもの。

    あなたの知らない世界

    11/6「覚醒」
     事故で意識不明だった健(窪田正孝)が、奇蹟的に目を覚ます。「違う…俺は健じゃない。俺は…浩志だ」と呟く健の身体には…。直(高橋かおり)はピアニスト・ゼノを探し続けるが、手がかりは見つからない。レコード会社は窮地に陥り、追いつめられた直は、替え玉アーティストのデビューを画策する。直を好きな博人(大内厚雄)は、真実を話そうとするが、ゼノを生きる支えにする直を見て、何も言えなくなる。その夜突然、健が直の前に現れる。直は浩志の記憶を持つ見知らぬ青年に驚く……。

    オカルト的展開

    11/5「会いたい」
     浩志(岡田浩暉)への愛を貫くために、直(高橋かおり)はゼノを探し出して、浩志の夢を叶える決心をする。そんな矢先、直のレコード会社で、アーティストが次々と引き抜かれ、倒産の危機に陥る。直が辞めたレコード会社の社長・柏木(火野正平)の企みだった。その頃、浩志と同じ日に事故に遭い、同じ病院に運ばれた意識不明の青年・健(窪田正孝)に変化が…。

    『非婚同盟』の一部酷似

    11/4「哀しい指輪」
     浩志(岡田浩暉)は、親友の博人(大内厚雄)にだけ、ゼノの正体を教える。その博人に車でコンサート会場まで送ってもらう途中、浩志は交通事故に遭う。病院へ駆けつけた直(高橋かおり)は、命の瀬戸際をさまよう浩志の姿にショックを受ける。浩志の洋服のポケットには、二人の結婚指輪が…。浩志の病状について、医師が厳しい診断を下すが、直は婚姻届けを提出する。その直後、浩志が帰らぬ人となる。悲しみのあまり、直はマンションの窓から身を投げ出そうと…。

    超 急展開

    11/3「青の月の秘密」
     直(高橋かおり)と浩志(岡田浩暉)が売り出したゼノのアルバム「青の月」が大ヒットする。浩志は直にも謎のピアニスト・ゼノの正体を秘密にする。ある夜、直は浩志から突然、プロポーズされる。浩志を愛しながらも、「今のままなら、結婚できない」と拒絶する直。自分自身のことを語らない浩志…ゼノのことを秘密にする浩志。本当のことを話せない関係では、幸せになれないと……。浩志はゼノのデビューコンサートを開く決心をする。クリスマス。ゼノのコンサートの日が来る。直は会場で、浩志とゼノの到着を待つが…。

    運命の ロマンス

    11/2(新)「運命のブルームーン」
    レコード会社の宣伝部で働く直(高橋かおり)は、ある夜、美しいピアノの調べに導かれて、会社の屋上まで来る。聴き入る直の目に、涙がにじむ。そんな直にディレクターの浩志(岡田
    浩暉)が冷ややかな目を向ける。それは無名のピアニスト・ゼノの曲「青の月」。音楽は商品だ、と言いきる直と、音楽は想いだ、と反発する浩志との運命的な出会いだった。二人を出
    会わせた「青の月」がいつしか、二人の心を結びつけていく。一年後、直は浩志に誘われて、新しいレコード会社を立ち上げると、ゼノをデビューさせる。

    ニューハーフ の贅沢な悩みの数々

    2009/10/30 午後 11:17 放送予定
    お悩み解消ネタに大爆笑!
    【内容】
    依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『世にも不思議なメロディー』、竹山隆範探偵の『あるニューハーフの悩み』、田村裕探偵の『トンボの目を回したい』の3つ。
    1.『世にも不思議なメロディー』たむらけんじ探偵
    石川県の主婦(40)から。おもちゃから出るメロディーのことで、家族でモメている。私と主人とでまったく違うメロディーに聞こえるためだ。高2の娘は私と同じで、高1の息子は主人と同じに聞こえるので、1つの同じ音楽でも男女の違いで聞こえ方が違うのか。私はギター、娘はピアノを習っており、息子はバスケ、主人は日曜大工が趣味なので、うちの男性たちが音痴なのか、調べて欲しい、というもの。
    2.『あるニューハーフの悩み』竹山 隆範探偵
    兵庫県のニューハーフ(30)から。姫路のニューハーフ・ラウンジで働いており、自分で言うのもおかしいが、あまりにも恵まれた容姿をしている。ニューハーフ業界では、ある意味、日本でトップクラスだと思う。その容姿ゆえの悩みの数々を解決して欲しい。ちなみに、素っぴんだと中川家の礼二さんに似ていると言われ、メイクするとベッキーにそっくりです、というもの。
    3.『トンボの目を回したい』田村裕探偵
    京都府の女性(21)から。私と2つ下の妹の間で昔から不思議に思っている事がある。それは、漫画でトンボを捕まえるときに、トンボの目に向かって指をグルグル回して、捕まえるというシーンをよく見かけるが、そんな事が本当にできるのか。さらに、それをやり続けると、トンボが気を失い、止まっている場所から、ポロリと落ちると聞いたことがある。そんな事が出来るなら、ぜひやってみたい、というもの。