fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists Tools Help

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    ヒゲ と 触覚

    11/28「夫婦の罪」
     加賀見病院へ戻る決心をした恭介は、亮太の遺書のことで珠希に詰め寄る。珠希は遺書の内容を否定。自分は幸せを手に入れるために悟と結婚したのだ、と恭介をはねつけた。恭介は映子に亮太の遺書のことを知らせる。加賀見家を出て一緒に暮らそう、と恭介は忠告するが、自分は謙治を信じている、と映子。その冷静な態度に、映子は全てを知っているのではないか、と恭介は愕然とした。映子は謙治に亮太の遺書のことを伝える。

    黒ピンク

    11/27「再会・・・」
     恭介が映子の見舞いにくる。病院の廊下で偶然、再会する珠希と恭介。珠希は11年前の裏切りを恭介に謝罪するが、人の吐く言葉など信用しない、と感情のない顔で恭介は去っていく。恭介のそばには、歩美がいた。アメリカへ恭介を追いかけていった歩美は、恭介と婚約したという。その日、映子の病室で、恭介と彩が偶然、顔を合わせる。初めて紹介された伯父、恭介に打ち解けて、病院内を案内する彩。
    恭介は、アメリカへ帰ろうとするが、恭介に冷たくされた歩美が、亮太の遺書のことを恭介に…。

    よしお!イメージチェンジw MEGUは実業家☆彡

    11/26「秘めた企み」
     2008年秋。珠希は加賀見家にとっても、加賀見病院にとっても、なくてはならない存在になっていた。 ある日、珠希は恭介の噂を耳にする。アメリカで活躍中の恭介が、政治家の手術のために来日しているという。珠希の産んだ彩は、10歳になっていた。彩の誕生日、実業家になった恵も、親戚として祝福にくる。その夜、彩と遊んでいた映子が突然、倒れる。恭介がアメリカへ帰る朝、映子が倒れた、という連絡がホテルの部屋へ入る。恭介は無視して、成田へ出発するが…。

    偽りの我が子

    11/25「覚悟の結婚」
     新しい命を宿した珠希は、悟の子だと言って、悟に結婚を申し込む。恭介への愛でなく、子どもへの愛に生きたい、と訴える珠希に、悟は結婚を決意した。2人の結婚宣言に、謙治、映子、そして恵は驚き、猛反対する。山梨へ帰った珠希は、加賀見家の墓前で一人、誓った。真実を取り戻すために、復讐に生きていくと…。
     1998年夏。珠希は臨月を迎え、悟はわが子の誕生を心待ちにしていた。そんなとき、悟は偶然、亮太の遺書を見つける。それを読んだ悟の顔色がみるみる変わって…。

    歴史的 大発見?!

    2008/11/21 午後 11:17 放送予定
    ついに歴史的な発見か・・・探偵局が騒然!?
    【内容】
    依頼は、竹山隆範探偵が調査した『17年前お世話になった女将』、長原成樹探偵の『爆笑!小ネタ集!!』、北野誠探偵の『琵琶湖でゼロ戦発見!?』の3つ。
    1.『17年前お世話になった女将』竹山 隆範探偵
    香川県の主婦(57)から。17年前、夏休みに中2の息子を、香川から函館まで5日間の1人旅をさせた。当時は携帯もなくて連絡を取ることができず、息子からの電話もなかった。不安で仕方ない毎日だったが、函館で泊まった民宿か旅館の女将さんが、息子の無事を知らせる電話をくれた。そのうえ翌朝は「おなかが減ったら食べなさい」と手作りのお菓子を持たせてくれたらしい。心の底からありがたく感激したが、私も息子もちゃんとお礼を言わないままだったことに、最近気がついた。どうか女将さんを探し出し、きちんと当時のお礼を言いたい、というもの。
    2.『爆笑!小ネタ集!!』長原 成樹探偵
    「うちの愛犬は2本足で立ったままウンチをする」(大阪・女性)や、「近鉄“学園前駅”近くのレストランの前にある布袋さんのオブジェが、前を通るたびに顔がずっとついてくる」(奈良県・女性)など、5つの不思議な謎を成樹探偵が解明する。
    3.『琵琶湖でゼロ戦発見!?』北野 誠探偵
    京都府の女性(26)から。10年前に琵琶湖の東側、彦根の南の辺りで泳いで遊んでいたときに、湖の底に何か出ているものを見つけたが、あまり気にしなかった。ところが、先日、妹夫妻と同じ場所を訪れたとき、湖の底から飛行機のプロペラのようなものが飛び出していた。戦時中に琵琶湖の上でゼロ戦の何機かが墜落したと聞くので、きっとゼロ戦に違いない。引き上げたらそのままの形で出てきそうなので、手伝ってください、というもの。

    期待の 妊娠フラグ☆彡

    11/21「告発の遺書」
     恭介は加賀見病院を出て、外国での医療支援活動を決意する。五日後に発つという恭介に、自分も連れていってほしい、と珠希は出発の準備をする。そんなとき、珠希は亮太と恭介の骨髄のことで、謙治が重大な嘘をついたことを知る。出発を三日後に控え、珠希は恭介から航空券を渡される その夜、珠希は歩美から亮太の遺書を渡される。そこに綴られた驚愕の真実に、呆然となる珠希。真実を確かめるため、珠希は謙治に会いにいくが、図らずも妊娠が発覚して……。
    *11/24(祝・月)は番組休止となります。

    弟安楽死

    11/20「愛の犠牲」
     亮太を安楽死させた珠希が、自ら命を絶つ。が、恭介に発見され、死の淵から助けだされた。安楽死のことが、週刊誌に掲載される。事実無根だ、と謙治は否定するが、安楽死させたのは自分だ、と恭介が名乗りでる。驚いた珠希は、亮太を殺したのは自分だ、と真実を公表しようとする。恭介は珠希を引きとめると、珠希と同じ罪を背負って生きていきたい、と抱きしめるのだった。恭介は病院を辞める決心をする。珠希も、自分はもう病院にいる資格はない、と謙治に辞職を願い出る。

    植物マルコメ

    11/19「深い眠り」
     珠希は自分の体のことなど省みないで、亮太のドナーを必死に探した。そんな珠希に、亮太は子どもの頃の思い出を語ると、スイカを買ってきてほしい、と幼い子のように甘えた。珠希は喜んでスイカを買いにいくが、病室に戻ると、亮太が自殺を図っていた。亮太の蘇生を願うが、亮太は人口呼吸器をつけられて、植物状態になる。亮太を追いつめたのは自分かもしれない、と珠希は激しく自分を責める。痛々しい亮太の姿に耐えられなくなった珠希は、すべてを終わりにしようと……。

    マルコメもw 教授夫人もw

    11/17「病魔」
    英夫の死について謙治を追及していた亮太が突然、意識を失う。白血病が再発したのだ。謙治の秘密を公表しないかわりに、自分の病気を誰にも話さないよう謙治に口止めをする亮太。石川が妻の心臓移植のことで謙治に相談にくる。同情した謙治は、恭介に執刀させることを申し出る。亮太は謙治の勧める入院も治療も頑なに拒否する。覚悟を決めた謙治は、亮太の病気のことを皆に打ち明けた。

    恋に落ちたい! (一度でいいから、私も^^;)

    2008/11/14 午後 11:17 放送予定
    局長と顧問が号泣・・・泣けるネタ3連発?
    【内容】
    依頼は、桂小枝探偵が調査した『憧れの人と恋に落ちたい!』、たむらけんじ探偵の『死ぬまでにストライクを!』、松村邦弘探偵の『父の働く姿を見たい!』の3つ。
    1.『憧れの人と恋に落ちたい!』桂 小枝探偵
    大阪府の女性(45)から。今、胸が張り裂けそうなほど、ある方にときめいている。1ヵ月ほど前、偶然にその方にお会いし、何気なく声をかけたところ、その方は突然、私の頭をなでてくれた。離婚後、女手一つで娘を育て、男性に触れられることも無く、歯の浮く言葉もかけられなかった寂しい私に、その方は優しく頭をなでてくれたのだ。その日から、寝ても覚めても思うのは、その方のことばかり。これから、遠くからその方の活躍を見守るだけの毎日が続くと思うと、胸が苦しくなる。どうか1日だけでいい。その方と恋に落ちてみたい、というもの。
    2.『死ぬまでにストライクを!』たむらけんじ探偵
    三田市の女性(55)から。82歳の母は昨年11月に大ケガをして手術し、1ヶ月半も入院した。そのとき「早く歩けるようになって、40年ぶりにボウリングをしたい。一生に一度でいいからストライクを取って、みんなにハイタッチして祝ってほしい」と言い出した。それを聞いて思い出したのは40年ほど前、父が存命中に家族4人でボウリングをしたときのこと。全員初心者だったが、その中で初体験だった母がトップになったのだ。夢をかなえてあげたいが、高齢なのが不安なので、手助けをしてほしい、というもの。
    3.『父の働く姿を見たい!』松村 邦洋探偵
    石川県の女子小学生(11)から。パパの仕事はとび職で、1年ほど前から群馬県に単身赴任して、橋を作っている。この間帰ってきたときに「お前らに見せてやりたい」と言っていた。パパに内緒でママに連れて行ってもらいたいが、すごい方向音痴なので無理。探偵さんの手を借りて、できればパパに内緒で、仕事をしているところを見たい、というもの。

    姉ちゃん;;

    11/14「本心」
     映子の反撃で、亮太は石川から解任される。絶望して、自殺を図る亮太。自分はどこまでもついていく、と珠希が亮太を引き止めた。それなら一緒に死んでみせろ、と亮太。珠希は喜んで自分の命を捧げようとするが、亮太は逃げるように飛び出した。敗北感に打ちひしがれる亮太に、恵が恭介から預かったものを渡した。亮太は珠希に自分の本心をさらけだすと、「姉ちゃん」と呼びかける。二人は姉弟の頃に戻って、強く抱き合った。

    エロス?!

    11/13「兄の犠牲」
     恭介は、自分がセンターへ移ることを条件に、引き抜かれたスタッフを加賀見病院へ戻すよう亮太と交渉する。恭介の愛情に甘えるな、と悟が亮太を殴りとばす。自分がどれほど恭介と亮太の兄弟愛を羨んできたか、亮太に語る悟。兄弟の絆を取り戻せ、と亮太を叱りつけた。それからまもなく、恭介はセンターに必要なくなった、と亮太が加賀見病院へ来る。そのとき、映子が現れると、もう亮太の思い通りにはならない、と……。

    代理執刀

    11/12「病院の危機」
     手術中、謙治に異変が起こり、手の震えが止まらなくなる。恭介の代理執刀で事なきを得るが、恭介は患者の命を取引の材料にした亮太を許せない。13年前の英夫のカルテを調べた恭介は、謙治が英夫の手術を最後に、メスを置いたことを知る。そのときの心情を、謙治は恭介に話して聞かせる。謙治や恭介に医者としてのプライドを傷つけられた悟が、亮太の誘いで、センターへ移ると言い出す。悟を引きとめるために、恭介は……。

    殺人手術

    11/11「震える手」
     姉弟愛の結婚、という恭介の言葉を否定するため、亮太は珠希を強引に自分のものにしようとする。されるがままの珠希に、亮太は……。ある日、亮太が政府の重要人物の手術を謙治に頼みにくる。謙治は加賀見病院の規則として自らの執刀を断るが、亮太は謙治が承諾せざるを得ないように圧力をかけてくる。加賀見病院を守るために、謙治は院長就任以来、初めての手術を決意する。まもなく、恭介や映子が不安に思うなか、謙治の執刀が開始される。

    マルコメ風味味噌汁 花束

    11/10「恨みの結婚」
     珠希と亮太が結婚。珠希のマンションで、二人の不自然な新婚生活が始まる。恨みの結婚、と言い切る亮太は、珠希の用意した食事も、血の匂いがする、と言って、床に叩きつけた。謙治の計画していた心臓血管センターの開設に、石川が先んじて乗り出す。その準備室長として、亮太が加賀見病院に現れたので、恭介らは驚く。亮太は傲慢な態度で恭介をセンターに引き抜こうとする。憤った恭介は、亮太の結婚の本質を暴いた。その夜、亮太は珠希を乱暴に押し倒すと………。

    婚姻届

    11/7「大切な存在」
    珠希との結婚を考え直してほしい、と悟が亮太に土下座して頼む。悟の幸せのためにも自分は珠希と結婚するのだ、と亮太は耳を貸さない。珠希が求婚の返事を持って、加賀見家へ来る。自分にとって一番大切なのは亮太だから、結婚を承諾する、と珠希は答えた。僕は絶対に認めない、と悟が叫ぶ。あれほど反対していた映子が、結婚に賛成する。謙治、恭介も反対しなかった。亮太が婚姻届を取り出したので、珠希はその場で署名する。

    弟と結婚…?!

    11/6「突然の求婚」
    亮太がいきなり、珠希に求婚する。驚く珠希に、珠希の人生を未来永劫奪うためだ、と亮太は言った。聞いていた悟は、亮太の嫌がらせだから本気にしないよう珠希に忠告する。が、珠希には、「姉ちゃん、助けて」と、亮太の悲鳴に聞こえた。亮太は珠希との結婚を家族に報告する。恨みの結婚だ、と説明する亮太に、絶対に認めない、と映子が逆上する。

    ドッカァァ~ン!!

    11/5「愛しい弟」
    ある夜、珠希は石川教授に呼び出されて、恵の店へ行く。すると、石川が亮太を伴って現れる。石川は言葉巧みに珠希に過去を告白させようとするが……。石川が去り、珠希は亮太と残される。自分の人生を狂わせた珠希を苦しめるために、加賀見家を滅亡させてやる、と語る亮太。13年前、あのまま死んだほうが幸せだった、と吐きすてる。その言葉に、珠希は思わず、亮太の頬を叩いた。翌日、石川が新たな脅迫材料を持って謙治を訪ねてくる。

    失われた 姉弟愛

    11/4「破壊」
    珠希の過去を石川教授に教えたのは亮太だった。衝撃を受ける謙治に、病院を破滅に追い込み、加賀見家を崩壊させてやる、と冷やかに告げる亮太。謙治は何があっても過去のことを秘密にするよう珠希に頼みにいく。自分が病院を辞めなかったのは、亮太の傍にいたかったからだ、と珠希はやっと気がついた。一度でもいい、昔の姉と弟に戻れたら……と、叶わぬ願いを抱いていたのだった。

    妙な噂

    11/3「偽りの家族」
    13年間謙治の息子として生きてきた亮太が、謙治に利用されたことを知り、怒りにふるえる。誰よりも信頼していた恭介も珠希への恨みを忘れようとしているので、亮太は誰も信じられなくなる。謙治の医学部長就任が確定する。謙治は副院長の仕事を恭介に任せようとするが、自分にもチャンスを与えてほしい、と悟が申し出る。このまま病院も、珠希も、恭介に奪われるつもりはない、と悟は対抗心を燃やした。謙治と医学部長の椅子を争う石川教授が、謙治を訪ねてくる。妙な噂を聞いた、ときりだす石川。