| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
生き物の神秘2007/10/28 午前 00:32 放送予定
生き物の神秘にみんなびっくり!
【内容】 依頼は、たむらけんじ探偵が調査した『室戸岬にハチドリを発見!?』、松村邦洋探偵の『家宝を元の持ち主に返したい』、桂小枝探偵の『ナマコをこすってドーロドロ』の3つ。
1.『室戸岬にハチドリを発見!?』たむらけんじ探偵 京都府の女性さん(54)から。15年前の11月に高知県を旅行したときに、室戸岬の先端辺りの公園で珍しいもの見た。緑か青みがかった美しい色で鳥の形をしていて、ホバリングしながら花の蜜を吸っていた。これは絶対に北米から南米にかけてしか生息しない“ハチドリ”だと思う。世紀の大発見なので、ぜひ調べて欲しいというもの。たむけん探偵は依頼者夫妻と共に室戸岬へ。当時“ハチドリ”を見たという公園で、目撃情報を探す。
2.『家宝を元の持ち主に返したい』松村 邦洋探偵 広島県の男子大学生(21)から。我が家には立派な虎の絵が描かれた掛け軸がある。終戦直後に70歳くらいのおじいさんが、お米と交換して欲しいと持ってきたものらしい。それ以来うちの家宝となっているが、掛け軸をその人の子孫に返してあげたいと思う。家族に言い出せないので、助けて欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた松村探偵は、問題の掛け軸についておばあちゃんに話を聞いた。
3.『ナマコをこすってドーロドロ』桂 小枝探偵 北海道の女性(36)から。10数年前に見たテレビで、ナマコを研究している教授が、“ナマコの歌”を歌いながらナマコを両手でこすると、ドロドロになって溶けた。その衝撃的な場面が今も頭から離れないので、その教授にナマコを溶かす技を伝授してもらいたい。実際に自分の手でナマコをドロドロに溶かしたいというもの。小枝探偵が依頼者に教授の特徴を聞くが「中肉中背でメガネをかけた男性」と、あまりも漠然としたものだった。教授の手がかりを求めて、海の生物に詳しい専門家と連絡を取った。 我孫子 を駆け抜けろ!2007/10/19 午後 11:17 放送予定 依頼は、北野誠探偵が調査した『憧れの2m14cm男!?』、間寛平探偵の『視聴率調査in我孫子』、たむらけんじ探偵の『愛犬を譲ってくれた女性に会いたい』の3つ。
局長が思わず号泣! 【内容】 1.『憧れの2m14cm男!?』北野 誠探偵 大阪府の依頼者(26)から。10年以上前にいすゞ自動車のバスケットボールチームが、私の故郷・石川県羽昨市に合宿に来た。毎日合宿を見に通ううちに、身長2m14cmのハママツ選手に恋をした。ファンレターとプレゼントを1年間送り続けたが、一度も返事はもらえなかった。しかし数年後、実家に“ハママツ”という人から電話があったらしい。何を言いたかったのか、ハママツ選手に聞き、中学生のころの夢だった肩車をしてもらいたい、というもの。
2.『視聴率調査in我孫子』間 寛平探偵 兵庫県の女性から。大阪・我孫子に住んでいる職場の同僚は、「我孫子の人間はみんな『探偵!ナイトスクープ』を見ている。「ナイトスクープ」の視聴率は我孫子が支えている」と言い切るので、あの深夜の視聴率調査をお願いします、というもの。寛平探偵が久々に、深夜の大阪・我孫子の街を走って調査。
3.『愛犬を譲ってくれた女性に会いたい』たむらけんじ探偵 兵庫県の男性(60)から。阪神大震災の年の夏、里親登録をしていた動物保護センターからの連絡で、西宮市の仮設住宅に住む女性から子犬を譲り受けた。彼女の家の前に捨てられていた6匹の子犬のうちの1匹で、名前は“さくら”。あれから12年。“さくら”のお陰で家族の絆がより深まったので、彼女を探して改めて感謝の言葉を伝え、“さくら”の元気な姿を見てもらいたいというもの。 甘~い壁2007/10/14 午前 00:32 放送予定
怪奇現象(?)に探偵だけでなく会場も爆笑!
【内容】 依頼は桂小枝探偵が調査した『壁があま~い!?』、石田靖探偵の『謎の留守番電話!?』、竹山隆範探偵の『親に謝りたいこと』の3つ。
1.『壁があま~い!?』桂 小枝探偵 兵庫県の女性さん(54)から。我が家で信じられないことが起きた。突然、家があま~い味がするようになった。怪奇現象です。助けてくださいというもの。依頼者宅を訪ねた小枝探偵は、さっそく問題の“あま~い壁”をチェック!
2.『謎の留守番電話!?』石田 靖探偵 京都府の女子大学生(20)から。この5ヵ月の間に、計10回ほど間違い電話がかかってくる。“マルトミせいか”と名乗るおばさんの声で、身に覚えのない内容の留守電が入っている。留守番電話の“マルトミせいか”のおばさんを探して、間違え電話をしていることを伝えたい、というもの。依頼者の記憶を頼りに、“マルトミせいか”を探す。
3.『親に謝りたいこと』竹山 隆範探偵 大阪府の男性(40)から。学生のころは、ケンカをして親が学校に呼び出されたり、変わった学生服を着てヤンチャをし、親が警察に呼び出されたりした。卒業後数年は定職につかず、すねをかじってダラダラすごした。自分の人生を振り返ると、両親に謝らないといけないことがいろいろあるが、恥ずかしくてできない。世の中にも私と同じように親に謝る必要がある人が多いと思うので、調べて欲しいというもの。竹山探偵が街に出ていろんな人に「親に謝りたいこと」を聞き、実際に親に謝ってもらう。 |
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