| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
地方版 視聴率調査!/10/27 23:17 放送予定 久々に真夜中の家庭訪問・視聴率調査を敢行 【内容】 依頼は、石田靖探偵が調査した『謎の“べーしーべー”』、松村邦洋探偵の『年の差夫婦の悩み』、竹山隆範探偵の『視聴率調査in福井』の3つ。 最初の『謎の“べーしーべー”』は、高知県の保志場由紀子さん(34)から。3歳の長女が発する謎の言葉“べーしーべー”の正体を突き止めて欲しい。長女はまだまだ、言い間違いや聞き間違いの多い年齢だが、だいたい察して会話が出来る。しかしこの謎の言葉だけはわからない。謎の言葉は次女の出産で、数ヵ月実家の大阪にいたころに見たモノらしく“四角いもの”で“色はピンク”のようだ。何なのか気になるので調べて欲しい、というもの。依頼者の実家を訪ねた石田探偵は、長女が祖父母に遊びに連れて行ってもらったという、花博記念公園と大阪城公園まで長女と実際に行き、その道中や周辺を探すことにした。 『年の差夫婦の悩み』は、兵庫県の主婦(36)から。新婚9ヵ月なのに、夫婦の会話がまったく無い。朝晩の食事のときもお通夜のような雰囲気だ。私は36歳、主人は60歳で、年齢が離れているためか、話を合わせる努力をしても上手くいかない。主人と楽しく会話が出来るよう、指導してくれる探偵さんを派遣して欲しい、というもの。依頼者宅を訪ねた松村探偵は、それぞれから言い分を聞いて、会話がない理由を探った。 最後の『視聴率調査in福井』は、福井県の主婦(34)から。先日、主婦仲間の一人にナイトスクープの話をしたら「何それ。見たことない」と言われてしまった。この福井には、まだナイトスクープの存在を知らない人がいるみたいだ。福井の夜は早いが、ぜひ一度あの視聴率調査をしてもらえないだろうか、というもの。竹山探偵が過酷な視聴率調査に体を張って挑戦する。 色々な 生き物たち/10/20 23:32 放送予定 いろいろな生き物ネタに爆笑 【内容】 依頼は、北野誠探偵が調査した『55年越しの夢!ヘダコに挑戦!!』、桂小枝探偵の『うちの亀は1000万円!!』、長原成樹探偵の『母はハエ捕り名人』の3つ。 最初の『55年越しの夢!ヘダコに挑戦!!』は、広島県の繁田辰朗さん(66)から。小学生のころ、故郷・鹿児島の海岸では、小指の頭ほどのタコ“ヘダコ”を面白い方法で捕まえていた。捕るのが上手い友達は、捕ったヘダコを塩水でササッと洗って食べていたが、私はまったく捕まえられなかった。時間に余裕ができた今。55年ぶりにヘダコ捕りに挑戦し、食べてみたいというもの。依頼者と共に鹿児島へ行った誠探偵は、ヘダコとはどんなタコか、また今も捕れるか地元の人に聞いた。 『うちの亀は1000万円!!』は、奈良県の主婦(50)から。数年前、中国で買ったという亀が話題になっていた。その亀は、甲羅から緑色の藻を生やし、蓑を着ているように見えるため“蓑亀”と呼ばれていた。縁起の良いもので価値があり、値段は1000万円だと言っていた。うちで14年前から飼っている亀の“カメオ”も、甲羅に藻が生えているので、カメオの価値を知りたいと言うもの。依頼者宅を訪ねた小枝探偵は、問題の亀をさっそく見せてもらった。 最後の『母はハエ捕り名人』は、兵庫県の女性(37)から。母はハエを素手で、生きたまま捕まえることができる。定年まで勤めた会社の休憩室で、しょっちゅう素手で捕っていたらしい。最近はあまりハエを見かけないため、母の技を見ていない。先日、久々にハエに遭遇したが、母は捕り逃がしてしまった。もう一度ハエを生け捕りする母の勇姿を見たい、というもの。依頼者宅を訪ねた成樹探偵は、ハエを生け捕りする技が、勤めていた会社の広報誌に載ったと聞き、会社を訪ねて元同僚に確かめる。 ビックリ映像☆2連発!2006/10/13 23:17 放送予定 ビックリ仰天映像のネタ2連発 【内容】 依頼は、松村邦洋探偵が調査した『びっくり仰天の鮎名人!?』、石田靖探偵の『カメムシが青リンゴ!?』、竹山隆範探偵の『祖母の写真を探して!!』の3つ。 最初の『びっくり仰天の鮎名人!?』は、静岡県の青木浩一さん(24)と2人の友人から。1年ほど前に、ある番組で鮎釣りをしているおじいさんを見て衝撃を受けた。それは釣りたての鮎を、その場で頭から丸呑みしていたからだ。その後、偶然同じ番組を見ていた友人と、その話題で盛り上がった。これは鮎に精通した人の食べ方で、ものすごくおいしいのではないかと思う。ぜひ、僕たちも同じ食べ方をしてみたいというもの。松村探偵は熱望する依頼者たち3人と、問題のおじいさんがいるとの情報があった和歌山県・古座川町を目指す。 『カメムシが青リンゴ!?』は、愛媛県の主婦(32)から。カメムシは強烈に臭いが、カメムシの仲間の“オオクモヘリカメムシ”は、青リンゴのさわやかな香りを出すらしい。もし本当なら、6歳の息子と一緒にそのにおいをかいでみたい。できれば、その匂いを香料に使って、お菓子を食べたいというもの。依頼者親子と会った石田探偵は、図鑑でオオクモヘリカメムシの情報を確認し、捕獲に最適だと思える場所へ。 最後の『祖母の写真を探して!!』は、佐賀県の男性(35)から。90歳の祖母は、満州の安東というところに住んでいた戦時中に、朝日新聞社が出していた“アサヒグラフ”に写真が載ったらしい。祖母自身は見ていないため、当時のアサヒグラフを祖母に見せてあげたくて、朝日新聞社に問い合わせたり、国会図書館に足を運んだりしたが、見つからない。闘病中の祖母を元気づけるために、探して欲しいというもの。依頼者に会った竹山探偵は、古書店街で探そうとするが…。 相川の 純愛「実らぬ恋」 道也の決断を知った純子は半狂乱になって、道也を恨む。そこへ、太市と克代が現れ、純子を店まで連れていく。見せしめのため、純子は座敷牢に入れられ、ひどい折檻を受ける。相川は純子を座敷牢から出すよう太市に頼むが、相川家から身請け話が取消されたのを知り、愕然とする。店に連れ戻されてから、純子はずっと放心状態で、食事にも手をつけなかった。太市は純子を網走に売り飛ばそうとする。そんな純子に、相川が求婚。金の力で純子を征服しようとしたのを謝り、離婚したことを告げる。そのとき、克代が、純子を身請けした人物が現れたことを知らせる。 苦渋の 決断10/12 逃避行 道也との約束の時間は過ぎていたが、純子は信男のために工場へ向かう。盗みの疑いをかけられた信男の母親を救うためだったが、純子の職業を知った工場の社長夫妻から罵倒され、バケツの水を浴びせかけられる。ぐしょ濡れの姿で、純子は待ち合わせ場所へ向かう。果たして、道也は身じろぎもせずに待ち続けていた。道也を巻き込むことをためらう純子の手を取ると、道也は強引に歩きだす。追っ手から逃れるため、2人は必死に夜道を進む。憔悴しきった純子は、崖から転落する。意識不明の純子を、道也は診療所まで運び込む。純子を助けるために、道也は苦渋の決断を迫られる。 駆け落ち☆彡「秘密の手紙」 純子の重大な決心を知った道也は、2人でここを逃げよう、と純子にきりだす。翌日、道也の留守に、北条という医師から診療所に電話がかかる。電話に出た玲子は、道也が駆け落ちしようとしているのを知る。駆け落ちを邪魔されたくないなら、自分を抱いてほしい、と玲子は道也にすがりつく。毅然として、玲子を拒絶する道也。敗北感に打ちのめされた玲子は、自らブラウスを引き裂くと、道也に乱暴された、と北原に訴える。純子は女郎仲間のコウから道也の手紙を渡される。今日の午後六時、青空の丘で待つ、と…。その夜、純子が置手紙を残して店を出ようとすると、信男が助けを求めにくる。 私の赤ちゃん「密かな決意」 生まれてくる子が相川に引き取られることになった純子は、我が子を誰にも渡したくない、という思いが強く芽生える。そんな折、純子は丘の上で偶然、道也と顔を合わせる。純子が身請けされても自分の気持ちは変わらない、と告白する道也。自分たちは生きる世界が違う、と答えた純子は、凛として道也に別れを告げる。診療所に、道也の父親・堂本が訪ねてくる。東京で大病院を経営する堂本は、早く帰ってきて病院を継ぐよう道也に命令する。純子は実家を訪ね、北原から自分の実の両親についての話を聞く。純子の様子がおかしいのを感じた玲子は、何か心配ごとがあるのか、と姉に問いかける。 記憶度☆チェック2006/10/06 23:17 放送予定 意外な結果を呼ぶネタが続出 【内容】 依頼は、竹山隆範探偵が調査した『カツオを釣りたい!』、北野誠探偵の『不思議な5円玉と矢!?』、間寛平探偵の『思い出せないナイトスクープ』の3つ。 最初の『カツオを釣りたい!』は、滋賀県の宮川雄太くん(10)から。77歳のおじいちゃんは、釣りが好きな僕をいつも近くの川に連れて行ってくれる。一緒に釣りをし、新しい釣り竿も買ってくれる。カツオが大好きなおじいちゃんに、自分でカツオを釣ってお刺身にして食べさせてあげたい。カツオを釣りに連れて行って欲しい、というもの。竹山探偵は依頼者と共に、カツオが釣れる可能性がある和歌山県へ。 『不思議な5円玉と矢!?』は、福岡県の女性(32)から。小学5、6年生のころに、不思議な矢を見た。それは、5円玉を通った木でできた小指ほどの長さの矢。矢の棒は5円玉の穴よりも細いが、両端の羽や矢じりは、穴よりも大きいため、後から通すことは出来ないはず。矢にも5円玉にも継ぎ目は無かった。20年経った今も不思議でたまらない。長年のモヤモヤを取り除いて欲しいというもの。依頼者宅を訪ねた誠探偵は、彼女の記憶を基に木で矢を作り、5円玉を通して不思議な矢の再現を試みるが…。 最後の『思い出せないナイトスクープ』は、大阪府の女性(42)から。毎週金曜日の夜は、家族揃って「ナイトスクープ」を見て、大笑いしている。翌朝は、みんなで「昨日のアレは笑ったなぁ」と話題になるが、“アレ”がなかなか出てこない。一つは思い出しても、後の二つが出てこなかったりする。笑ったのに思い出せないのは、うちの家族だけなのか。世のナイトスクープファンを調べてくださいというもの。寛平探偵は、街でいろいろな人に声をかけ、前回放送したナイトスクープの内容を質問し、みんなの記憶度をチェックした。 |
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