| fuekinori's profileCAT HAWAII ~ネコの楽園~BlogLists | Help |
謝らせて><! しかも、名前違うし…!2008/01/25 午後 11:17 放送予定 依頼は、桂小枝探偵の『20年ぶりの大一番!』、北野誠探偵の『おばあちゃん、外へ』、松村邦弘探偵の『西条さんに謝りたい!』の3つ。
爆笑と感動の結末3連発! 【内容】 1.『20年ぶりの大一番!』桂 小枝探偵 和歌山県の男性(30)から。幼いころからいろいろなスポーツに熱中し、自信を持っているが、忘れられない大敗が一つだけある。それは小5のときに両国国技館で行われた、わんぱく相撲の全国大会。一回戦の相手が力士顔負けの肉付きで、その恐ろしい雰囲気にのまれて、一瞬で負けた。今もその悔しさが忘れられず、リベンジしたいが、相手がどこの誰かわからない。あの怪物を探して、20年ぶりのリベンジをさせて欲しいというもの。
2.『おばあちゃん、外へ』北野 誠探偵 大阪府の女性(44)から。70歳の母は12年前に両足を骨折し、現在は人工骨を入れ、家の中では歩いているが、ほとんど外出しない。3ヶ月に1度の通院も、玄関前にタクシーを着けるほど。勝気でシャキシャキしていた母に、以前の元気を取り戻して欲しい。主治医にも外出を勧められているので、母を外で歩かせる手助けをして欲しいというもの。
3.『西条さんに謝りたい!』松村 邦洋探偵 滋賀県の男性(39)から。私が高校生のとき、兄が所属していた大学のフォークソングサークルの先輩が「海」という曲でプロデビューしたが、その後断念したらしい。レコードやカセットでその曲と出会った私は、友人たちに自分のオリジナル曲だと自慢して熱唱していた。最近後悔の念が日ごとに強くなるので、先輩を探して謝り、本物の「海」を聞きたいというもの。依頼者に会った松村探偵は、友人たちが依頼者のウソを信じているかどうかを、まず確かめた。 パンツ大好き!2008/01/20 午前 00:32 放送
爆笑ネタ&局長、秘書、顧問も涙する感動巨編が・・・
【内容】 依頼は、北野誠探偵が調査した『女物パンツが大好きな子供』、桂小枝探偵の『真夜中の謎のブランコ!?』、間寛平探偵の『リングで燃え尽きたい!』の3つ。
1.『女物パンツが大好きな子供』北野 誠探偵 大阪府の主婦(27)から。2歳の息子は、女性用のパンツを手に持つと安心する。首にかけたり、頭にかぶったりして遊び、寝るときも握り締めて離さない。新品を持たせているが、洗濯すると使用済みパンツのようになり、外出時に恥ずかしい思いをする。息子のパンツ好きを直すか、持ち歩いても恥ずかしくないパンツの代用品を探して、というもの。依頼者宅を訪ねた誠探偵は、息子が女性用パンツを好きになった理由を探る。
2.『真夜中の謎のブランコ!?』桂 小枝探偵 大阪府の主婦(19)から。福岡の伯母の家では、毎晩10時30分ごろになると、すぐ隣の公園からブランコの“キィー、キィーッ”という音が聞こえてくる。30秒くらい鳴ってピタッと止まるが、窓から公園を見ても、木が邪魔でブランコが見えない。恐くて確かめに行けないので、何の音なのか確かめて欲しい、というもの。依頼者の伯母宅を訪ねた小枝探偵は、団地の住民たちと一緒に問題の公園をチェックし、10時半を待った。
3.『リングで燃え尽きたい!』間 寛平探偵 熊本県の男性(42)から。ずっと三流プロレスラーで、アルバイトで生計を立てていたが、6年前に離婚。この春体力の限界から引退し、サラリーマンとして第二の人生を歩みだしたが、今もプロレスに未練がある。映画“ロッキー・ザ・ファイナル”を見て、リングの上で華々しく燃え尽きれば、プロレスをすっぱり諦められる。生活を立て直して家族を迎えに行きたい、というもの。依頼者の熱意をかなえるために、寛平探偵は依頼者と共にあるプロレスラーの元へ。パグ を見分ける2008/01/13 午前 00:32 放送予定
言葉文化の微妙な違いにみんなびっくり!
【内容】 依頼は、石田靖探偵が調査した『トラックに白いヤギと黒い犬!?』、竹山隆範探偵の『宮崎はウイッ! 長崎はアピッ!』、北野誠探偵の『飼い主はパグを見分けられる?』の3つ。
1.『トラックに白いヤギと黒い犬!?』石田 靖探偵 岡山県の女性(20)から。この1~2年、ヤギ2匹と黒い犬2匹を荷台に乗せたトラックをよく見かける。なぜ乗せているのか、どこへ行くのか、気になって仕方がないので、車の持ち主を探して欲しい。手がかりはトラックを目撃した4ヵ所。“居酒屋の駐車場”、“コンビニの駐車場”、“喫茶店の駐車場”、“町工場の前”。できればヤギたちに触りたい、というもの。依頼者たちに会った石田探偵は、問題の4ヵ所を順に訪ねて聞き込み調査する。
2.『宮崎はウイッ! 長崎はアピッ!』竹山 隆範探偵 宮崎県の女性(27)から。宮崎県・延岡で生まれ育ち、今も宮崎に住んでいる。地元では不意に水をかけられたときに“ウイッ!”と言う。条件反射のように出る言葉で、親兄弟、友人たちもみんな言うので、当たり前だと思っていた。ところが、長崎県・諫早市出身の友人から「自分の地元では“アピッ!”と言うのが当たり前」と聞き、本当なのか調べて欲しいというもの。依頼者に会った竹山探偵は、水をかけられると宮崎の人は“ウィッ!”と言うのか、まずそこから調べた。
3.『飼い主はパグを見分けられる?』北野 誠探偵 和歌山県の女性(23)から。友人に「うちのパグはハンサム犬」と自慢したら、「犬の顔はみんな似たようなもの」と言われた。「犬も人間と同じように、みんな顔が違う」と反論したが、友人は納得せず、平行線に終わった。自分の意見は正しいと確信しているので、山ほどのパグの中に愛犬を入れて、見分けることができるか、挑戦してみたいというもの。誠探偵はパグを飼っている人を集めて、実験することに。 |
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